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春の花に心を和ませて

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。今日はひたすら花の写真だけをお送りいたします。みなさんも春の花たちに心癒されてくださいね~(*^-^*)梅が終りかけて来たなーと思っていると、早咲きの桜が見られるようになり。サザンカがずいぶん散ってしまったなーと思っていたらツバキが咲き始め。花から花へとバトンタッチしているみたいですね( *´艸`)バイカラーのツバキは少しハイビスカスっぽい雰囲気もあって和モダンな感じがステキです。こちらのツバキはもう少しで開花かな?ところでツバキとサザンカの見分けってできますか?私はよくわからなかったので調べてみました。こっちがサザンカですが、真ん中が飛び出ている立体的なツバキに比べると平たいですね。そして葉っぱのふちがギザギザ。1番の特徴はサザンカは花びらが散りツバキは花首から落ちるのだそう。なので花ごと落ちていたらツバキということ。最後はプロっぽく撮れた桜で締めくくり♬ではまた明日から1週間頑張りましょうね。
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不思議な日々が続く

こんばんは。カウンセラーのやまだです。前回書いた不思議な1週間は今もまだ少し続いて、1年半ぶりのリピーター様からもサービスを購入いただけたり、ハンドメイド作品も珍しくいくつか続けて購入されて。売れっ子になったのではなく(苦笑)2月の最後の週から3月にかけてたまたま集中したんでしょうね。今月半ばのふなっしーイベントの座席もめっちゃ良い席だし♫昨年の秋からクリスマス前までおじいちゃんうさぎのことで辛い思いをいっぱいしたけど今は逆にいい時なのかな。悲しいことの後には良いことが待っているって聞くし。それにしても寒い日が続いていますね。 3月って服装に悩みませんか?何となくウールやダウンを着る気になれないけどトレンチコートなど綿素材だと寒いし。人は日によって服装に悩むこの時期ですが花は順調に開花中。梅、水仙に続いてツバキが咲き始めています。似てるけどサザンカは年末年始でツバキは3月以降開花なんですよね。あとツバキは真ん中が立体的な気がする。こっちがサザンカ。葉っぱの大きさも違うような?これはどっちだろう?💦花だけ見たら薔薇っぽい。歩いているとピンクの大きな木が見えたので行ってみるとこんな感じ。これは何?梅?桜はまだ咲いてないよね??河津桜でもないようだし。梅ってこんなに満タンに咲くのかな?こうやってどんどん花が咲き始めると気分も上がって来ますね~花粉症なので目がかゆくなりクシャミも出るようになったけど、やっぱり春はもうそこに!って感じるこの季節が1番好きかな。ではみなさま今週もお疲れ様でした。良い週末をお過ごしくださいませ。めっちゃ久し振りにこのサービスを購入していただけました!ありがと
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創造しよう

 前回「自分から見たツバキ」という記事にて、久しぶりに折り紙でツバキを作ったと述べました。 今回はその続きですが、ツバキが生える木の枝をみんなで作成しました。茶色い紙を適当に破って、ストレートのものや適当に枝分かれすれば見事に枝ができました。 紙を破って何か作る体験は、子どもの頃にやっていましたが、大人になってから久しぶりに作って子どもみたいに純粋な気分になったし、新鮮な感じがしました。 また、こういうのがあればいいなと思いながら、楽しんでやりました。 最後に、キラキラな緑の折り紙から成り立ったツバキの葉っぱ、ツバキの花びらを作る時に余ったハート形の花びらの紙も含め、みんなで作ったツバキを大きい紙に貼って出来上がりました。これは、事業所内の階段で飾られました。 改めて階段に上ったときに見ると、作成したときと違って見栄えが良く感じます。 作成中は途中でついていけなくて、ツバキの構造、特におしべがごちゃごちゃになりましたが、出来上がって階段の壁で飾られているのを見ると、「これはこれでいい」「こんなツバキ見たことないけどいい」と自分に感心して、折り紙を作ってよかったと思いました。 それから毎日階段で自作のツバキを見るたびに、子どものような気持ちがよみがえると日々感じます。 ここで、「創造しよう」という文字がありますが、これは私が書いたものであり、私が通っている事業所の理念の一つです。 この言葉は、自分が仕事などで人生で生きていくにはぴったりで、非常にインパクトがあると思います。 笑顔が溢れて心が楽しくなることで、創造力(クリエイティビティ)の向上に導くと考えたので、スマイルな顔(笑顔
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Excel花図鑑「ツバキ」

グラフィック・ツール:Microsoft Excel 「ツバキ」 ・ツバキ科ツバキ属 ・学名:Camellia japonica ・別名:曼荼羅、耐冬花、海石榴 ・花言葉:控えめな優しさ、控えめな素晴らしさ、誇り ・原産地、自生地:日本 ・開花期:10月、10~12月、3~4月 ----------------------------------- 近頃では気にする人も少なくなってきたようですが、お見舞いにツバキの花を持って行くのは縁起が悪いとされました。  といいますのも、花ごとポトリと落ちる様がまるで首のようで、武士から疎まれていたそうです。  いっぽうで、庭に植えると長寿になる霊樹とされる地域もあります。  鳥取県には、八百比丘尼がツバキを携えて全国を旅したという言い伝えが残っており、どうやらこの伝説が関わっているようです。  化ける木とも言われています。  昔話に登場するタヌキは、しばしば人を化かします。その際、頭に葉っぱを1枚乗せてドロンッ!と変身しますよね。  あれ、実はツバキの葉っぱなのだそうです。
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自分から見たツバキ

先週の土曜日に、久しぶり過ぎる折り紙を作りました。逆に新鮮味があったので、すごく楽しかったです。折り紙を作るのは、20年ぶりですね。自分はその間というか大人になってから折り紙で何か作ることがなかったので、覚えているのは折り鶴だけです。製作中は純粋な子どものように感じて無我夢中でした。自分の作品は「唯一無二」がコンセプトなので、それが癖になってツバキという花を作る予定なのに誰がどう見ても「ツバキじゃない」花が出来上がりました。どこがツバキやねん (笑作っている途中で思わず「唯一無二がコンセプトやから、人と違うものを作らなあかん」と私の脳内によぎってしまい、花びらをガチでハート形にし、葉っぱにギザギザを入れ「スマイルな顔」を描きました。その過程に時間をかけ過ぎて、最後におしべの作りが雑になりました。間隔数cm開けて細かくハサミを切る作業ですが、途中で切れてしまいごちゃごちゃになりました。こんなハプニングがありましたが、それも含めて楽しかったですね。また、折り紙で何か作りたくなりました。子どもの頃に作ったものは、大人になって作っても気持ちが子どもに戻るということがよ~く分かったという経験でした。ありがとうございました。お手本から見て失敗したことは認めますが、自分が作ったツバキの花はアートとしてとらえて、こう言い聞かせます。「自分のツバキは、他に埋もれない唯一無二味があるんや!」って。また、折り紙製作の機会があればいいなという大変貴重な経験でもありました。
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