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国語辞典なぞなぞ

マスク時代電動ママチャリに乗ってる人と地域ですれ違うときお互いにギリギリまで笑顔のまますれ違った瞬間から誰だかわからないままもしかしたら本当に知らない人かもしれないままとりあえずお互いママ同士だよねってことで軽い会釈手前くらいを交わすマスク時代のママ交流術だなとほっこりしてますAnnco(あんこ)です本日は、国語辞典なぞなぞについて手順①子供が国語辞典から一つ言葉を選ぶ②親には見せずに、その言葉の意味を声に出して読む③親がその言葉を当てるこれは国語辞典に全く興味を持たなかった、小1次女が最近急に始めたなぞなぞ考えたのは次女突然「ママ」と私に声をかけて国語辞典を開き意味を読み上げましたえ、なになに?どした?「これはなんでしょう」あーーーーなぞなぞね!もう1回お願いこのなぞなぞをしていたら長女も私も私も私もママになぞなぞ出すから早く貸してと国語辞典の取り合いに言葉の意味を読み上げるその言葉を読むこんな簡単なことでも盛り上がってくれる楽しみつつ語彙力も高まる一石二鳥
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習慣化する(ルーティン化)する

本を読むときにしおりを使って読み進めると前のほうのページにしおりを挟んだまま本を閉じてしまい今読んでたページを見失うことが多いですAnnco(あんこ)です本日は、ルーティン化することで学習が楽になるというお話ですルーティン化ってすごい私の実家に帰ると私は急に母から娘になります1番遅くに起きて姉が作った朝ご飯を食べるもう、母も姉も我が子たちも朝ご飯食べ終わってるということがよくありますあとから起きてきた私が勉強したの?と我が子たちに聞くともうとっくに終わったよルーティン化ってすごい流れるように勉強して当たり前のような顔をするなんで聞くのそんな当たり前のことという顔をされる私の子供の頃と大違いだなーーー偉いなーーー
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母が見た世界

社交辞令をそのまま受け取ってしまい社交辞令だと気付かないままそんな毎日が幸せなAnnco(あんこ)です本日は、母が見た世界について私は母が見た世界から学び育ち大人になった母は離婚して幼い子供2人抱えて絶望の中この子(姉)が16歳になるまでは生きようそう決意したというそこからは働き働いた会社がバブルで倒産しその会社で働いていた人たちを守るため会社を作り子供たちを育てたその母は今孫に愛されて笑っている娘たちに愛されて笑っているここまで頑張って良かったとあなたたちを産んでよかったとだからあなたたちのお父さんと離婚したけれど出会ってよかったあなたたちがいなかったら生きて来られなかったと母の見た世界私が見ている世界は娘たちに届くだろうか教育とは自分が見た世界をその人生に届けることそこから子供がどう生きていくのか子供自身が決めていく
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生き抜く力を~あなたなら生きていける

ご飯を炊くのを忘れたときレトルトのご飯をチンしていただくことがあります2つじゃ多いけど1つじゃ足りないなーーーと思って2つチンしていただいたら余裕で食べられたというそんな胃袋のAnnco(あんこ)です本日は【生き抜く力】についてです親が子供に望むことはなんでしょうか勉強ができること?誰よりも勝つこと?私は「どんな世界であっても」「私がいなくなったとしても」【生き抜く力を】そう願っています
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思いやりの算数

Annco(あんこ)です。我が家の次女は、文章問題が苦手なんですが数字に強いらしくまだ繰り上がりの足し算すらしていない頃大きな数を数えるすらしていない頃「ママ私のアメは6個あるのママに2個お姉ちゃんに2個私が2個みんなに2個図つあげられるね」なんと自分で割り算までやってしまう教えてないまだ進んでいない思いやりをいつもくれる次女次女の算数はいつも思いやりで溢れていますみなさんの一日に思いやりの算数を
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公立小学校の成績

最近は中学受験をするご家庭でも、 公立小学校の成績を気にしないご家庭が増えてきました。 確かに、 中学受験の勉強内容と公立小学校の勉強内容は異なります。 しかし、 だからと言って公立小学校の内容ができなくていいわけではありません。 どちらかと言えば、できて当たり前の内容です。授業態度が悪く『よくできる』をつけてもらえなかったとしても、カラープリントのテストは表裏ともに満点を取るのが普通です。 基礎中の基礎ですから、疎かにしてはなりません。 基礎を軽く見る人は、必ず基礎で痛い目に遭います。 土台がしっかりしていないところに応用をやらせても、身に付くわけがありません。 以前にブログで書いたように、(タイトル「式だけを暗記する子」)意味がわからないので式だけ覚えて正解にしてしまおうとします。 悪循環の始まりです。 その他にも良いことがあります。 学校で『頭良いキャラ』になると、 それを維持しようと自分から勉強する傾向があるように感じます。 小さな頃から自分の社会的評価を維持する習慣がつけば、その後もコツコツと努力するようになります。 学校の先生に 『人の話を聞けない』 『落ち着きがない』 と評価された子は、 塾でも必ず同じことをします。 4年生からの塾での授業を効果的なものにするためにも、小学校低学年では特に学校の成績を目安に家庭学習を進めた方が良いと思います。 「偉業をなそうと思うなら、その基礎をしっかり固めなさい。」 「学力とは、幼少の時からつづけた勉強がもとになる」                        北里柴三郎 ご不安なこと、気になることがあれば、お気軽にご相談して
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