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言霊が現実に変わる観世音菩薩降臨秘儀教えます☆宇宙と地球の境目にあるゲートを開く咒☆

ご案内する秘儀もなかなかレベルの高いものになってきました。今回ご紹介するものは宇宙の星々から降り注ぐ天の気を閉じている扉と地上にあるあらゆるものが本来自分のためにあることを気づかせてくれる湧き上がるような地の気の扉を開ける咒を使うことで音(言霊)によってあなたの願望が現実になる観世音菩薩をお呼びする秘儀をお教えします。今回の咒に関して、誰もが一度は目にしたことがあるはずですがこうやって使うものだとは想像もつかないと思います。観世音菩薩は多くのお寺で祀られていますが音を観ると書く不思議な仏さまでお姿がどこか西洋の聖母に似ていますね。この仏さまは宇宙の気と地球の気を繋ぐ役割をする人の本来のスペックを発揮したときに現れるとされる仏さまで観音経を読んでいても何かの扉を開くカギがあることに気づくことと思います。天の気、地の気を扱う秘儀はこれまでもいくつかご紹介してきましたが今回の技がおそろく一番変化としてわかりやすいのではないかなと感じます。言えばそれが現実になる世界(層)が自分の周りに実は存在していてその部分と繋がることが観音なのだなと感じることが出来ることでしょう。
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秘儀★時空を超える般若心経の秘密の手印教えます ☆貴方の力でこの世とあの世を往来する般若心経の深淵な世界へ☆

般若心経と聞くと誰もがあの有名なお経だと想像できると思います。 書かれている内容は今でも多くの解釈がなされていますが 実は般若心経にはこの世を超えあの世へ繋がると伝わる 秘密の手印が存在します。 苦厄に満ちた現世から時間と空間を超え 空の境地に至りその喜びと感謝に満ちた思いが 手印(ムドラー)として表れているのですが 同時に万事如意(思いのまま)という仏の境地をも表しています。 私が初めてこの手印を教えていただいた時もとても美しいものだなと 今でも大切に使っています。 今回は本来明かしてはならない般若心経の手印と 般若心経の種字から浮かぶ 頭頂部(百会)と仙骨に般若心経のエネルギーを通していく 密教の特殊な秘儀をあなただけにお教えいたします。 まさに般若心経の深淵の世界へ誘う内容となっています。★詳しくは「秘儀shop☆konsan」出品一覧ページよりご確認ください★
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二十一延命法 

 そろそろ家族の寿命が尽きるのは現代の医学では明確にわかることで、言われた時には余命1年以内であることが多い。そのあとになって、占い師やら拝みやなどをたずねまわって、延命する方法って聞いたことあるんですけどどうするんですか、と飛び回る。 占いには、とぼけて、家族の寿命を見てほしいとやってくる。で、禁忌なので見れないと答える。と普通はここで、「わかんねーんだろ素人占い師」とかで捨て台詞で去っていくのだが、必要迫っている人はわかるらしく食い下がられる、それに、長く付き合うと無碍に断れない。 そこで延命の方法の話になる。人によってその方法は千変万化である。食べ物を変える、本当にしたかったことをする。語りつくせない思いを語ってみる、弱っているけど旅をする。悲しい映画を見る、笑い転げる映画を見る。 いろいろな方法がいろいろな奇跡の物語で語りつくされている。でも、財産やしがらみで生かしたいと周りの人は思っても、本人にとって長生きさせることが本人にとっての幸せなのだろうか、天の死神は残酷にこの地上の魂を連れ去るのだろうか。 南斗の帳簿を書き換えて北斗が連れ去るのをごまかすとか、死神ルームのろうそくの火を消さずに移し替えると延命するなどの昔話が残っていてなんとなく希望を持ってしまう。この考え方は運命論的で限りある命という思考だ。まさに細胞のテロメア、細胞分裂の回数券の限界に沿っている。 密教には地蔵菩薩二十一延命法というのがあり延命地蔵経を毎日読むように進めている。ほかには延命十句観音経というものもある。これは非常に面白いが占いに関係ないのでそちらに任せよう。 占いではどうするのか、宿曜・七星
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