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神様からのメッセージ♡

こんにちは霊聴×祈りのヒーラー愛彩(あいさ)です♡先日、お伝えした、【浦島たろ子】さんヒーリングをしていると、☆メッセージ、☆キーワードが聴こえてきます時に、流れに乗っている合図それを意識すると気の流れがよくなるアイテムなど、その方によっても違うでも、共通しているな〜と感じることは、【行動】(ベビーステップ、一歩)行動の星、地球ではやはり【行動】をすることが、物事、現実が変わるらしいのです。今回の、浦島たろ子さんには、何度かヒーリングをした中で、ある時【道路に面した、すごく大きなグレーの鳥居】(それが何?!と、思う私 w)ですが、そのまま、たろ子さんにお伝えすると、(たろ子)『今度、伊勢神宮に初めて行く予定なんです〜〜!それですかね?』(あいさ)『え〜素敵!今度のご旅行は、伊勢神宮なのですね〜旅行が好きなたろ子さんが、伊勢神宮に行ったことがないそれが、ビックリですけど〜』『私、行ったことありますが、そんな大きな鳥居、道路に面したのあったかな?!?!』『聴こえてきたのは、伊勢神宮じゃないかも、、、、汗』(イヤイヤ、有名な伊勢神宮に行く予定があるのに、そこじゃないって?WHY??)お伝えしたけど、意味がわかりません(あいさ)『でも、大丈夫だそうです♪たろ子さん、見つけるから♡』(そうなの?!そうなのか?と、内心ドキドキの私w)『流れに身を任せてください♡』『色々検索したり、調べたりしなくて大丈夫♡』(イヤイヤ、普通、調べるよね〜考えちゃうでしょ〜と、私の声w)(たろ子)『そうなんですね〜』(と、この後、実はたろ子さん、ネットで調べたらしいですw )そして、私も忘れていた頃、たろ子さ
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ブログを読んで頂きまして有難うございました。

ココナラで販売開始して以来半年で一件しか売れませんでしたけど ブログを沢山の方に読んで頂き大変感謝しております。 2024年は縁起が良いと云われる辰年です。国家の大事業も辰年から 始める事が多いと聞きました。1964年の東京オリンピックも新幹線 開業も辰年です。来年は皆様にとって良い年でありますように! 新年も引き続きブログ投稿しますので宜しくお願い致します^^
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神社とお寺は何が違う?その見分け方は?

初詣や厄払いのために神社へ行く人、お寺に行く人、さまざまですが、そもそも神社とお寺にはどのような違いがあるんでしょうか。「違いが分かりません」という方もけっこう多いので、ここで簡単に説明します。境内を見渡したとき、まず気づくのが鳥居の有無ですね。鳥居は神社を象徴する地図記号です。つまり、鳥居があればほぼ神社と思っていいでしょう。他方、お寺の入口には山門と呼ばれる門が建っています。また、お寺の大半には仏像がありますが、神社に神像なるものはほぼ存在しません。代わりに獅子や狛犬などの像が置かれています。聖職者の姿にも違いがあらわれます。袴をつけ、冠や烏帽子をかぶっていれば神職のため神社。袈裟を羽織っていれば僧侶なのでお寺です。こうした見た目の違いから判断しづらいのが、名称です。たとえば「神社」も「寺」もつかない「〇〇明神」「○○不動」「○○大師」と見て、神社かお寺か分かるでしょうか。「明神」は神につける敬称なので神社。「不動」は仏教の不動明王を指す言葉であるのでお寺。「大師」は弘法大師空海の呼び名からわかるように、これもお寺です。ちなみにタイトルの画像は愛知県豊川市の豊川稲荷です。稲荷だから神社だろうと多くの人が思いますよね。しかし実は、豊川閣妙嚴寺という正式名称のれっきとした曹洞宗のお寺なんです。神社とお寺の簡単な違いを表にしましたのでご覧ください。「ここは神社なのか?お寺なのか?」というときにお役立てくださると幸いです。
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【神社の鳥居】その起源や種類、色や形の意味、くぐり方を徹底解説

はじめに私は、星 桜龍と申します。私は長年、占いやスピリチュアルな観点を用いて、人々の人生にまつわる様々なご相談にお応えしてきました。現役の霊能者としての感性と、学者としての研究成果をあわせ持ち、より深い次元で人間の運命や精神世界、伝統的な文化を読み解くことをライフワークとしております。これまでに、多くの方々から寄せられる人間関係や仕事、心の問題に対し、確かな理論と感覚の双方を活かして最適な解決策を提示してまいりました。日本の文化や伝統を語る上で「神社」は非常に重要な存在です。そしてその入り口である「鳥居」は、日本人にとっても、海外から訪れる方にとっても、大変印象的なランドマークではないでしょうか。鮮やかな色彩を放つものから木の風合いを活かしたものまで、様々な姿で私たちの目を引き、そしてなぜか心を落ち着かせてくれる存在でもあります。では、この鳥居は一体いつ、どのような意図で生まれたのでしょうか。また、その形や色にはどのような意味が込められているのでしょうか。さらに、鳥居をくぐる際にはどのような作法が望ましいとされているのか――そうした疑問に対する答えを、本記事では占いとスピリチュアルの視点を交えながら解説してまいります。私自身、霊能者として多くの神社を訪れ、そのエネルギーを肌で感じてきましたが、鳥居をくぐる時には特別な感覚を得られることが少なくありません。その門を越えることで、日常とは異なる神聖な領域へ足を踏み入れる――その象徴こそが鳥居です。長文となりますが、鳥居の歴史や種類、色や形の意味、そして作法までを徹底解説しますので、ぜひ最後までお読みいただき、新たな発見や気づきを得
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神社巡りは楽しいですね

日の出の鳥居です。素晴らしい写真ですね。神社は日本で相当古くから各地に作られ日本の宗教である神道の拠点となっていますね。この神社の運営の考え方として私が使う「気学」と言う占いが深く関わっています。暦や方位、象意といって力のキーワードなどを使うものです。また、皆さんがよく知っているパワースポットもこの考え方から出てくる一つの象徴です。神社自体がパワースポットでもあったり、その側にある大きな岩や滝・山などがパワースポットだと言われることもあります。これは「気学」の考え方にある、「人がパワーを得るのはその場所の自然の力から」ということからきています。さらにそれをパワースポットとして使うには、そのパワースポットの位置が、パワースポットを訪れる人の自宅から「どの方位」で到着した時間が「どの時間」かによってどのような影響があるか変わっていきます。例えば金運を上げたい時にはいつどの方位で使うべきか、結婚運を上げたい時はどうかといった具合です。逆に作用するとマイナスのパワースポットになることもあるのです。このように誤解を承知でお伝えするならば、この「気学」をもとに神社やパワースポットを使う、というのが総合的にみてバランスの整った人生を良くするための使い方となるんです。このような人生をよりよく変えるための情報を多く発信していますのでこのブログへ遊びに来てください。このブログへの質問もお受けしています。私の占いもご利用いただき一人一人の運気の改善に活用して下さい。私はみなさんが運気を上げてより楽しい人生を送っていただけるように占いを使ったアドバイスをしています。一時的なものではなくて自分を少しずつ
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なぜ神社には、まず鳥居が立つのか‐その形と種類に込められた意味-

鳥居の種類ってあるの?神社に行くと、必ずと言っていいほど目にする「鳥居」。実はこの鳥居、一種類だけではありません。 形や構造の違いによって、いくつかの系統に分けられており、 それぞれに歴史的背景や意味合いがあります。 今回は、代表的な鳥居の種類を、 神主の立場から分かりやすくご紹介します。 鳥居とは何か 鳥居は、神様のいらっしゃる神域と、私たちが暮らす俗世とを分ける結界の役割を持っています。 鳥居をくぐるという行為そのものが、 「これから神様の世界に入ります」という意思表示でもあります。 神明鳥居(しんめいとりい) もっともシンプルな形の鳥居です。 上の笠木(かさぎ)がまっすぐ 装飾が少ない 木製が多い 伊勢神宮をはじめ、 神明造の神社でよく見られます。 簡素であるがゆえに、 神様へのまっすぐな敬意を感じさせる鳥居です。 明神鳥居(みょうじんとりい) 日本で最も多く見られるのが、 この明神鳥居です。 笠木が反り返っている 柱に装飾がある場合も多い 朱色の鳥居が多い 稲荷神社や八幡神社など、 全国の多くの神社で目にする形です。 華やかで親しみやすく、 人々の信仰が広く根付いてきたことを感じさせます。 石鳥居・木鳥居・鉄鳥居 形だけでなく、素材の違いもあります。 石鳥居:耐久性が高く、長く残る 木鳥居:自然との調和を大切にしたもの 鉄鳥居:近代以降に増えた形式 奉納された時代や、 その神社が大切にしてきた価値観が反映されます。 鳥居の違いに気づくと、参拝が深くなる 鳥居の種類を知ると、 「この神社は、どんな歴史を歩んできたのだろう」 と、自然と想いを巡らせるようになります。 参拝は
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鳥居のイラスト!

昨年は60年に一度の丙辰でしたが今年は巳年です。 京都伏見稲荷大社の様に鳥居を連ねてみたら天空 まで延びるの蛇になりました。鳥居は縁起良い! イラスト作成を賜っています。お気軽にご相談ください。
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