絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

Lステップと相性が良い業種・事例の紹介

先日、個人でコンテンツ販売事業をしている方から「LINE/Lステップを導入するか悩んでいます」とご相談をいただきました。 LINE/Lステップの導入は考えてはいるものの、 ・どのように活用すれば良いのか ・自分達の業種にLINEは活用できるのか など、理解できていない方も多いと思います。 本日はLステップと相性が良い業種や、実際の事例などをお伝えさせていただきます。 ーーーーー ①オンラインサロン・ビジネスコミュニティ ーーーーー オンラインサロンやビジネスコミュニティを運営していく上で、 『既存顧客』 ・勉強会やイベントの告知 ・質問対応 ・イベントの出席や参加の確認 ・勉強会のリンクの送信 『新規顧客』 ・商品サービスの説明 ・問い合わせから決済フォームの訴求 ・勉強会やセミナーへの参加訴求 ・特典やメルマガなどの価値提供 これらはサロンやコミュニティを運営していく上で、必須事項になってくると思いますが、LINE/Lステップ1つあれば可能です。 実際に僕自身200人以上のコミュニティを運営しているインフルエンサーの方のLINE/Lステップを構築運用していますが、新規顧客にも既存顧客にもLINE/Lステップ1つで対応できています。 また、購入前のお客さんと購入後のお客さんによって、表示するLINEの画面を流入経路やアンケートによって変えられるので、活用方法は無限にあります。 ーーーーー ②個人で講座・コンテンツ販売している方 ーーーーー 個人で語学教室や講座・コンテンツ販売をしている方にLステップ導入は強くオススメします。 なぜなら、自分1人で全ての仕事をやろうとするとパンク
0
1 件中 1 - 1