■核兵器 台湾有事 公金問題 こども家庭庁の裏側
【初めに】
今回は、農のある暮らし、田舎暮らしを最大限に可能にする実現プランを書こうと思っていたのですが、誘導になってしまう箇所が複数生まれてしまい、ココナラでの掲載は控えたいと思います。
代わりと言ってはなんですが、箸休めにもならないかもですが、折角書いていたのでノーボーダーの時事ネタを掲載しておきます。
まとめ作業もせずに殴り書きのような状態になってしまっています。また、付け足し付け足しで、かなりの長文にもなっているので予めご了承下さい。
■「中国は敵国」
何でもそうですが、言って良いことと悪いことがあります。
その中でも「敵国」という言葉は、「戦争の火種」となる言葉です。「反撃も辞さない」という意識性も生まれてしまう。
「民主主義だからそれくらい言っても良いじゃないですか~」「中国のほうは言ってるじゃないですか~」
中国が日本を敵国としているのは当然のことであって、それが政府の方針でもあり、日本に対する洗脳教育です。これは北朝鮮でも同じこと。なんなら韓国でも。
反日感情というのは、政治的側面から何十年にも渡ってやって来たというのは誰でもご存知のはずです。これを日本もやったらどうなるのか。
親日の韓国YouTuberさんや、強烈な洗脳を受けている脱北者の日本旅行などの動画も見て来ましたが、国民同士が仲良くなれば「戦争なんか起こりようがない」とも思って来ました。
常に誘導し扇動し煽っているのは政治です。上がやっている事です。そこを、メディアなども通して洗脳して、防衛費もそうですが、国民に対し敵対感情を造り上げているのです。
両国民は踊らされているだけです。
つまり、戦争を煽
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