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クレオパトラはさげまんだった

 男性の運気を下げる女性のことをさげまんと言われます。   たとえば、エジプトの女王クレオパトラですが。幼くして両親を失い。   (1)敵対するローマ帝国の力を取り込もうとしようと、美貌を武器に、時のローマ帝国の権力者ポンペイウスに近づくも、当時の弱小派のカエサルにポンペイウスは負ける。 すなわち、彼女がついた方がまさかの敗退になったのです。  (2)そこでクレオパトラは、生き残りをかけて、美貌を武器に、何と、勝ったカエサルに取り入り、結婚したがカエサルも、暗殺されてしまいました。 彼女がつくと、男性が不運に見舞われます。 (3)そこでクレオパトラは、生き残りをかけて、美貌を武器に、何と、カエサルを暗殺した側のアントニウス(ローマ帝国将軍)に近づいたのです。 これでエジプトは安泰だと思っていたら、 何とアントニウスが、当時の弱小派のオクタビアヌス軍に敗れてしまいました。 (4)そこでクレオパトラは、美貌を武器に、勝ったオクタビアヌスに取り入ろうとしたのですが。オクタビアヌスは拒否したのです。 そうしたら、オクタビアヌスは不運になることもなく、絶好調、エジプト王国を滅ぼしてしまいました。  結局、クレオパトラは美貌を武器に、取り入った男性は不運になり滅亡。 拒否したオクタビアヌスだけは好調を維持できたのでした。 クレオパトラがさげまんだったのです。  貴女のあげまん度さげまん度を鑑定します。 そして、アドバイスも致します。  女性本人でなくても、あの女性があげまんかさげまんかは大いに気になるところですよね。そこで、女性本人でなくても、他人がある人のあげまんかさげまんかを鑑定依頼す
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「金鳥の夏」真っ盛り~♪(^^;あちぃ~

「そろそろ、キンチョ~の夏じゃね?!」「夏祭りに、花火大会、そして金鳥じゃ!」「そう、美空ひばりや小柳ルミ子なんかがCMしてた金鳥の蚊取り線香じゃね~♪ふる~ぅ」(^^;お~、ノスタルジィ~♪「夏は、蚊帳(かや)に蚊取り線香は定番じゃった!」「え?蚊帳(かや)って何かって?」「昔の日本は今のようなクーラーとか網戸とか無いので~、蚊帳と呼ばれる(武器?)が必要じゃった。」蚊に刺されてカイ~;;「でも、蚊帳って風情あっていいのじゃ!部屋の四隅に(引っ掛け釘?)みたいなのをとりつけて、まるで(スケルトンテント)じゃね~♪^^」スッケスケ~♪^^;もう、まるで「おとぎ話」みたいな空間が当時、いや平安時代?くらいからあったそ~じゃ。ほお~^^;知らんかった~なんでも「クレオパトラ」も愛用とのこと。そういえば、よく映画で見かけた「お姫様ベッド?」ってクレオパトラのイメージあるけど、確かにあれは「蚊帳」かも?!だけどね~、たま~に「足」が蚊帳から出ると~、「蚊部隊」に「総攻撃」され「かゆ~~いでごわすっ!」という結果となる・・・注意せよ!^^;かいぃ~ボクの「昭和」のこどもの頃って、みんな「貧乏?」で「長屋住まい?」で「楽天?」だったね。^^ほとんどが、「賃貸生活者?」なので~、も~毎日が「気楽?」じゃね。^^だって「安い家賃」さえ払えば、も~そこは「天国」じゃ。^^今のような「ちっちゃいお家に大きなロ~ン?」なんて無かったので、「今を生き抜けば、あとは知らん」だったかも。映画「三丁目の夕日」のような空気感?かな~?!(西岸良平イイネ~♪^^)だけど~、やっぱGHQ(アメリカ政府)の策略?で
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「赤リップひと塗りで恋が動く?」

〜情熱の色が放つ、目に見えない引力〜「赤い口紅をつけると、好きな人を引き寄せられる」そんな話、聞いたことありませんか?——ええ、ただの都市伝説だと思った?ふふ、それ、実はね、世界中で語り継がれる“恋の公式”みたいなものなのよ。赤は“ただの色”じゃない。これは、恋を動かすシグナル赤はね、「情熱」や「生命力」、そしてちょっぴりの「誘惑」を象徴する色。これ、ただのイメージじゃなくて、ちゃんと心理学でも証明されているの。実験でも、「赤を身に着けた女性は、異性からより魅力的に見える」って結果が出ているほど。赤リップがモテるのって、理屈じゃなくて本能レベルで訴えかける力があるってことなのよね。そして古代エジプトでは、あのクレオパトラも、天然の赤い顔料を唇に塗って男たちを虜にしていたとか。恋も戦(いくさ)も、装備は口元から。これは時代が変わっても、女の戦術の基本なのかもしれません。紫微斗数的にも「赤」は恋の火種紫微斗数では、“火の気”が恋愛や情熱、肉体的な魅力を象徴します。赤はまさに、この火の気を活性化する色。しかも、唇は「言葉=想い」を外へと送り出すパーツ。赤いリップを塗ることで、あなたの中の恋愛運が“外向き”にスイッチオンされるんです。「好きです」と伝える前に、赤いリップで“心の準備”をする。それだけで、言葉の響きが一段と艶を増すから不思議よね。赤リップは、恋の“余韻”を残すツール大事なのは、「赤を塗る」ことじゃなくて、「赤で印象を残す」こと。一度きりのデートでも、ふとした瞬間にあなたの赤い唇が脳裏に焼きついていたら——それはもう、恋の入口に立っている証拠。あの人が寝る前にふと思い出すの
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「中国・大陸流行歌曲2022~♪(11)」

ちょい前に中国の「流行歌2024~♪」をリリースしたばかりじゃけど、も~、第二弾じゃ。ど?イヤでしょ~か?!ボクは、何かねぇ~、ちょっぴり「ハマッ」たみたいじゃ。もちろん「歌」というか「楽曲」がイイのが一番じゃ。でも・・・あれ?・・・結構、中国って「美人」が多いじゃん!ボクの印象では、「あまり中国には美人がイナイ・・・」って、本気で思っていたのじゃ。でも待てよ~。^^「楊貴妃」って、中国人じゃん。「世界3大美女」の一人じゃん。「クレオパトラ」に~「小野小町」でしょ~♪あれ?何で「日本人」がいるのん?ホントに「小野小町」って、美人だったのかしらん??でも「世界3大美人」って、ねぇ~、ダレが決めたの?でも、楊貴妃にクレオパトラなら、なんとなく理解できるけど~、そうね~、「小野小町」って、平安時代では「理想形のお顔?」だったかもしれんけど~、ボクの予想では「竹取物語」の「かぐや姫」にな~んか似てる?感じするけど。どうじゃろ?あの時代の日本の「屏風絵」って、一律に「丸い感じのお多福顔?」が「美人?」って言われている気がするんじゃけど~、まあねぇ~、実際は、おそらく「超美人」じゃったのかも知れんね。^^ちょい昔でいえば「歌手の岡田奈々」という感じかしらん?!彼女だったら、そりゃ~「美人」じゃったと思うぜよ。ホホホ(^^;;あの髪型で、いかにも「お嬢様?」じゃ。彼女が小野小町とおっしゃるのなら、ボクは「合意」するぜよ。ま、とにかく今回は「中国美人特集?」じゃね。だけど、今回のビデオというか「カラオケビデオ」は、美人ぞろいじゃね~♪というか、ボクが美人ばっかりを「チョイス」したのじゃ。役得じ
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