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自分の言いたいことだけ言ってませんか?

ご覧いただきありがとうございます。あずと申します。不登校のお子さんと会話するとき、つい一方的に自分の言いたいことだけ言っていませんか?「いつまでゲームしてるの?」「早く寝なさい」「今日学校行くの?」「進路どうするの?」下手したら目も合わせずに言葉をぶつけていることはないですか?人は話を聴いてもらった分しか相手の話を聴かないという法則があるのを知っていますか?例えば「最近お母さんのご飯手抜きじゃない?「惣菜のコロッケじゃなくてお母さんのハンバーグが食べたいんだけど」って突然お子さんに言われたとします。このときどんな気持ちになりますか?私だったら「はぁ!?こっちは仕事遅くまで頑張ってきて、ご飯をせっせと作ったんだよ!」ってキレます…ではこう言われたらどうでしょう?「最近お母さんお惣菜が多いけど、仕事忙しいの?疲れてご飯作るの大変?お母さんのハンバーグが好きで、久しぶりに食べたいんだけど」と言われたらどうでしょう?どちらも「お母さんのハンバーグが食べたい」と言っていますよね?でも前者の表現だと相手の要望に応えたくなくなり、後者の表現だと応えてあげたくなりませんか?相手に寄り添い、自分の気持ちとして伝える。コツはコチラもご覧ください。↓↓↓お子さんも同じなんです。「いつまでゲームしてるの?」と言うよりも、「このところ毎日遅くまでゲームしてるね、体調が悪くならないか心配だな」とか「そんなに夢中になるくらい面白いなら、教えてほしいな」とか。それを本心として言葉にするには、やはり自分の心の状態が大切です。イライラしてるのを無理して抑え込むとある時大爆発しますから💦少しでも心が楽になりますよう
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心って目に見えない

心って目に見えない。でも、確かに人と人をつなぐ力を持っている。だけど、行動も言葉もすべて心から生まれる。言葉にならない想いがあるとき、私たちはもどかしさを感じる。だからこそ大切なのは、心をそのままにせず、言葉にすること。その想いを言葉にしてみると、自分の中に新しい発見が生まれる。言葉にすれば、自分の想いが輪郭を持つ。言葉にすれば、相手に届く力になる。曖昧なままでは、想いは伝わらない。けれど、言葉にした瞬間、心は動き出す。「表現する」というのは、自分の心に光を当てること。誰かに伝わるとき、その光は相手の心にも届く。心を言葉にすることは、心を分かち合う第一歩。あなたが紡ぐ言葉が、誰かの心を変えるきっかけになる。心を表現する言葉を持とう。それが、未来を動かす最初の一歩になる。そして自分から出る言葉だ大切。人から出ている言葉を真似したところでそれは伝わらない。だから考える。そして自分から自分の言葉で伝える。いつだって、答えはシンプル。
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