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Stable Diffusionで、できそうなこと(ココナラその3)

ココナラで人気のある販売サービスの一つに、『占い』分野がある。この分野で、Stable Diffusionを使ったサービスを考えてみた。一番単純なのは、ヘッダーやサービス内容の説明画像の生成かな、とは思うものの、もう少し踏み込んでみたい。例えば、「夢占い」という分野がある。夢にみた画像、登場人物から象徴を計測し、それがなにを暗示しているかを占うという作業なんだけど、夢をより具体的にしたものとして、「相談者」のイメージを具体的に抽出する補助具として使うというのはどうだろう。無意識に表示されたデータを、より具体的にそれでいて抽象的に表示するのには、ぴったりなツールだと思う。更に一歩踏み込んで、自分が使う占いのツール、例えばタロットカードだったり、オラクルカードをオリジナルのもの、或いは相談者の「悩み」や「願望」を反映させた画像として、再生成する、というのもアリだと思う。同じマジシャンのカードでも、自分の「意識」や「言葉」を反映させて、変化を持たせるだけで随分違うイメージが出力されるし、結果として「相談者」に伝えられる「情報」を増やせるのではないか、という取り組み。最近は、物販もできるようになってきたので、そうして作りこんだオリジナルカードを販売する、というのも、なんちゃってオリジナルな二次元キャラクターを売るよりも、危険度は低く抑えられるのではないか、と。或いは、この画像そのものを占いの材料にしてしまうということ。悩み事を「呪文」にして入力、出力された結果を「読み解く」という作業も、シンプルに売れそうな気がする。「言葉」を「画像」に生成する「呪文」は、運用の仕方次第では、十二分に「
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Stable Diffusionで、できそうなこと(ココナラその4)

いよいよ本丸。イラスト(?)制作について、提案したいと思います。ある人が、ブログで書いていたのですが、今のイラスト生成のレベルである程度、可能なこととして、・40~80点のイラストの量産 ・アイコンイラストの生成 ・1枚完結の85点ぐらいの絵 ・フォトバッシュの素材作成と書いていました。呪文を何も考えず、ただ美少女を出力することに専念するなら、これも一つの意見かなっと思います。特に、フォトバッシュの素材作成に関しては、結構実現性あるのでは、と思います。Stable Diffusionには、追加学習という手段があります。実際、「Waifu diffusionの追加学習をColabのT4で行う。(使用VRAM13.6GB)」なんてことをしていたり、dreamboothをつかって、数枚の画像をwriteしたり、と色々な作業をへて、自分の好みの画像に近づけるど創意工夫はいまだ日進月歩です。そんななか、比較的構築しやすく、運営しやすいのが、「learned_embeds.bin」の生成。すなわち、Conceptを設計、ptファイル生成かなっと思う。テーマ、キャラクターを絞ったConcept(pt)ファイルを、DLsiteやFANZAで販売する、というビジネスだ。例えば旅先で取った歌舞伎町の街並みとか、北海道札幌のススキノの夜景とか、大阪中洲の路上とか、5枚ぐらい同じ色合いのデータを収集すると、この世に存在しない繁華街の風景が生成できるのだ。例えば、それが「女の子の部屋」だったり、「西洋ファンタジーの街並み」だったり、「天井が落ちてきそうな廃墟の一室」だったり。需要がありそうなシーン(背景
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Stable Diffusionで、できそうなこと(ココナラその2)

先日に続いて、Stable Diffusionでできそうなことその2。NovelAIで課金しなくても、ネット情報を漁りつつ、いろいろ小細工すると、なんとなくイラストっぽいものが出力されます。呪文を使って、文字から画像を生成することはもちろん、呪文を使って、画像を加工出力することもできます。例えば、これは自撮りした自分の顔をアプリ使って加工したものですが、これをベースに、「Cute girl,black hair, tsundere, moe, kawaii, beautiful,pixiv, niconico,fantasy scene, Illustrations drawn by xxx xxx, soft lighting」と呪文を唱えます。すると、こんな感じの画像ができたります。というのが、巷で問題になっている部分ですね。寄せたいイラストレーターさんの描き方、塗り方の特徴を学習させると、今段階ではなんとなく、それと似たような画風の画像が出力されちゃったりするわけです。ただ、問題は現時点ではまだ破綻箇所が多い(手足が増えたり)のと、呪文の作りこみが甘いと、表情の差分などが作りにくい点や、ポーズを変えた全身の画像などが、同じキャラクターにならないという点があると思います。頑張って、キャラクターの特徴を色々考えて、いっぱい盛り込んでも、「まだ」完璧にはならないわけです。なので、どうしても人の「手入れ」が必要になります。多分、今までココナラで発注してきた人は、描いてほしい項目を色々イラストレーターさんに言葉で伝えて、ラフ画を書いてもらい、そこから正式に制作を進めてもらうような感
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Stable Diffusionで、できそうなこと(ココナラその1)

「純粋なノイズから少しずつノイズを取り除いていくことで、最終的に何らかの画像を得る」 何のことかというと、Stable Diffusionの機能の事だったりする。 今は、「ワイフ(俺の嫁?)」シリーズや、「NovelAI」などの、 キャラクター画像の生成に大きく傾いているけど、 多分、ココナラ的にはもうちょっと踏み込んだ使い方ができるんじゃないかという提案をしたい。 上記の画像は、Stable Diffusionにて追加学習をせずに生成した、存在しないカフェのロゴマークだったりする。呪文は「Logo mark for a cafe with good coffee」で生成してみた。逆に考えると、追加学習をロゴマーク数千点とかで、できれば、もっと実用に耐えうるようなロゴマークを作ってくれる可能性、というのがあるのではないか、とも思う。なにせ、ロゴマークはココナラでは数万円単位で売れるドル箱ビジネスだったりする。出品者は、この生成したロゴの破綻した個所を修正し、ai形式かpsd形式で提出できる環境をつくれば、このロゴビジネス産業に参入できるという感じでサービスを展開できないだろうか?というか、その手の加工を下請けしてくれそうな人を、正にここココナラで探してもよいと思う。同じ方法で、パッケージデザインや、プロダクトデザインなども、過去のデザインや取り入れたい要素を、追加学習させることによって、アイディアの外部出力を補助できるのでは、、とか思ったりする。なので、追加学習手段(今はかなりVRAMを食うので)が、ローカル化で実現可能なところまで、早く進化するといいなぁと、思ったりしている。
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AIが描いた女性

Stable Diffusionという文字で、絵を描くことができるAIの勉強をしています。ネットで見つけた記事にある呪文?で、この画像を出力できました。女性の容姿の設定もそうですが、カメラの設定、光の設定などもあり、実際の撮影と同じように思いました。Stable Diffusionは、奥が深いです。上の写真も、Stable Diffusionで作り出したものです。私は、GoogleのColaboratoryでStable Diffusionを試しています。Colaboratoryは、無料で使えます。GPUも無料で、使うことが出来ます。もちろん本格的にGPUなどを使うときは、有料プランの利用が必要です。Stable Diffusionは、商用利用可能です。フリー素材を使うような感じで、バナー画像やInstagramの投稿画像などを作ることに応用できたらと思っています。
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画像生成AIの時代こそ知的財産権が重要です

画像生成AIによって、誰でも気軽にイラストや画像デザインを作ることができるようになっています。例えば、「ジブリ風のアニメで15秒のスポーツドリンクのCMを作って」とプロンプトを書き込むと、瞬時にジブリ風アニメCMが生成できる時代が到来しています。そして、このような画像生成AIの時代になると、デザイナーやイラストレータ、漫画家が大量に失業するとも言われています。しかし、果たしてそうでしょうか?画像生成AIモデルを作るには、学習させるための大量のデータが必要です。先ほどの例では、大量のジブリ映画の画像を機械学習させていることになります。もし、ジブリのアニメに類似していると認定されれば、著作権侵害や意匠権侵害となりうるでしょう。したがって、画像生成AI時代に、プロの人間側が対抗するための一つの手段としては、知的財産権の活用が有効といえるでしょう。
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stable diffusion colab環境での自作Loraについて

ある日可愛い猫ちゃんの画像を生成したいとの問い合わせを受けた。普段人物系の生成のが主だった為、試行錯誤試してみるが思った様なフワフワな猫ちゃんがでてこない。そして人と猫の画像が永遠と出てくる。笑ネガティブで指定しても必ず人が出てくる。これだけでかなりの時間を要してしまった。本当に時間返してほしい。生成あるあるである。そして私は重大な事にいまさら気づく・・・あ・・・モデルが人物系じゃねぇか・・・笑盲点だ。普段人物系のモデルしか使わない為、完全に頭から抜けていた。こいつに引っ張られてたのか。早速モデルを変えてトライ!出た!猫が出たぞ!嬉しい。ただの猫なのに非常に嬉しい。という事でプロンプトを調整して何枚か調整していくが、中々理想の猫ちゃんは出ず。困った時のcivitaiだ!ここなら世界中のModelsが集まる。ここならきっと理想のLoraに出会えるはず!が、しかし、現実はそう甘くなく、違う、違う、俺はふわっふわの白猫ちゃんに出会いたいんだ!ないなら作れば良い。そう昔だれかが行った言葉だ。よし!前にメッチャ苦労して自作Loraの作り方を学んでいたので、記憶を辿りながら何とか完成!早速適応して生成してみると・・・よっしゃ!狙い通りの猫ちゃんが出るようになりましたとさ。めでたしめでたし。最後まで読んでいただきありがとうございます!今はネットで何でも調べれる時代。ただ、自分一人でやってると何でもないとこで躓いて(私みたいに。笑)莫大な時間を取られてしまいます。時給にしたらまぁまぁの金額だぞ・・・そこで、私の莫大な時間を掛けて得た(笑)ノウハウをレクチャーさせていただくサービス始めました⇩な
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ポートフォリオを追加しました。

Stable Diffusionに関するサービスの提供を開始してから、かなりの時が過ぎました。お陰様で販売件数は70件を超えました。ご購入いただきました皆様、また、お問い合わせいただいた皆様。本当にありがとうございます。次に目指すは、販売件数100件突破です。Stable Diffusionに関する研究、学習、創作活動など、日々自分なりに努力を続けいていますが、非常に重要なことを忘れていました。「ポートフォリオがない。。。」サービスページを読んだだけでは、私がどのような知識や技術を持っているかまでは分かりませんよね。たいしたものは持っていないのですが。。。Stable Diffusionは、日々進化しています。頻繁にアップデートされ、新しい拡張機能もどんどんリリースされています。つい先日、新しいWebUI「Forge」もリリースされました。様々な機能が増え、利便性も向上しています。「あの機能も紹介したいし、この機能も捨てがたい」といった具合でポートフォリオに盛り込みたい内容が膨大過ぎてシナリオ作成に時間を費やしてしまいましたが、この度ポートフォリオの第1弾が完成しました。https://coconala.com/users/3924319/portfolios/829667できるだけ簡潔にまとめたつもりですが、改めて見直してみると内容的にも編集的にも、ため息をつくばかり。見るたびに情けなさが増していくので、次のポートフォリオ第2弾の早期制作の実現に向けて頑張ります。
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Stable Diffusion with ControlNet 時々 leonardoAI

TVのバラエティー番組でお馴染みのマエケンや草薙くんのような画伯と同レベルの画力しかない自分をどれほど自己嫌悪してきたか。学校のクラスや職場の女の子がノートとかの端っこに、ちょこちょこっと、ささっと、イラストを描くのが、どんなに羨ましかったことか。あんな才能があったら、楽しいやろうなぁ~、と指を咥えて眺めていた日々。何かと話題の画像生成AI、Stable Diffusion WebUIにControlNetを放り込んで、leonardoAIからプロンプトをパクッてきて、ペイントで、「なんやねん、これ?」と思う「作品」から画像を生成。とかとかとかとか・・・。なんぼでもできてまう。でも、な~んか、「これや!」とピタッとくるもんって無いんだよねぇ~。訳の分からんパラメーターがわんさかあって、どれ使こうてええんかわからんし。全てのパラメーター組み合わせてたら、1日終わってまうし。もしやったとしても、どう違うのか覚えてられへんし。作業のお供の「源氏パイ」「ぽたぽた焼き」「ブラックサンダー」太りになるし。毎日違うAIがじゃんじゃん出てくるし。結論、もうすこ~し、時の流れをゆった~りしてくれへん?
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AIとの出会い——好奇心が変えた、私の制作スタイル【後編】

4 試行錯誤の日々:ブログ・動画・AI学習 YouTube活動を一時中断し、ワードプレスとレンタルサーバーを独学でブログに挑戦しましたが、続きませんでした。再びYouTubeに戻り、今度は「どうすれば視聴回数を伸ばせるか」を徹底的に研究。 サムネイルの作り方、タイトルの付け方、継続することの大切さ——そして何より、視聴者が求めているものを考えた企画と構成の重要性を学びました。 2023 ChatGPTを使い始め、AI活用をスタート 2024 Gemini・Claude・Grokなど複数のAIを試用。VroidStudio・WebcamMotion・AivisSpeechを組み合わせVtuberスタイルに挑戦 2025.2 Google NotebookLMを使い始め、Googleへ全シフト。決め手は音声テキスト化の精度、PDF読み込みの多さ、コストパフォーマンス ChatGPTを解約し、Google Oneを契約。2TBのクラウドストレージも使えるようになり、環境がぐっと整いました。 5 現在のスタイル:nanobananaとGemini 今は「nanobanana」中心に画像生成して、GeminiのGenで4コマ漫画を作成するスタイルに落ち着きました。Stable Diffusionはほぼ使わなくなり、企画はGeminiに書いてもらい、Google AI Studioでナレーションをつける。✦ 私のAI活用術 PCの機能の中で一番よく使うのは「スクリーンショット」です。Geminiはマルチモーダル機能が優れていて、画像と音声の認識がとても得意。困ったことがあれば画面をスクショ
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AI美女画像を素材としたスロットマシンゲームの開発

私はstable diffusionが好きでAI美女画像を生成しています。巷ではXLやmedium 3が話題のようですが、私は初代のstable diffusionのWebUI forgeというシステムを愛用しております。そこで、数多くの美女たちを生成してきましたが、常々「何かこの美女たちを活用できないものか?」と考えてきました。そこで、このたび、その美女画像を素材としてスロットマシーンゲームを企画し、開発しました。私は日頃pythonを愛用しておりますが、今回はReactでの開発です。生まれて初めてReactを用いましたので勉強しながら手探りで開発を進めております。これはWebブラウザで動きますので、同Reactで別ページを作成すれば、スロットマシーンが遊べるWebサイトなども出来るはず。大当たりした場合に、大きめの画像をスライドショーで流したり、効果音を付けたりと、オーソドックスなスロットマシーンの演出は思いつきます。私にとってこれは自由課題と研究の一環ですが、時間があるときに楽しみながら完成度を高めていきたいプロジェクトだと思っております。
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2025年最新!DeepSeekで変わるAI画像生成 – 高品質な作品を生み出す新時代

AI画像生成は日々進化しており、Stable DiffusionやMidjourneyなどが広く使われています。しかし、最近話題のDeepSeekが登場し、さらに高品質なAI画像が生成可能になっています。本記事では、DeepSeekの最新情報を交えながら、Stable Diffusionを活用したAI画像生成サービスについて紹介します。DeepSeekとは?なぜ注目されているのか?DeepSeekは、中国発の最新AI技術で、高解像度かつリアルな画像生成が可能な点で話題を集めています。特に、以下の点が従来のモデルより優れています。✅ 圧倒的なディテール:肌質や布の質感まで精細に描写可能✅ 高精度なプロンプト対応:指定した内容をより忠実に再現✅ 高速な生成:従来のモデルよりもスムーズに画像が作れるStable Diffusionを活用している人にとっても、DeepSeekの技術を参考にすることで、よりリアルな作品作りが可能になります。Stable Diffusionを活用した画像生成サービス「AIでオリジナルイラストやSNSアイコンを作りたい!」「動画のサムネイルに映えるAIアートを作成したい!」そんな方のために、Stable Diffusionを使ったAI画像生成サービスを提供しています!🎨 サービス内容✅ 高品質なAIイラスト作成(オリジナルの絵柄対応)✅ YouTubeのサムネイル、ブログ記事用画像の制作✅ キャラクターデザインやNFTアートの作成🎯 どんな用途におすすめ?SNSアイコンやバナー作成YouTubeサムネイルブログやウェブサイトの挿絵小説やマンガの挿絵📌 納品デ
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ノウハウの販売

Stable Diffusionによる画像生成によるAmazonでの書籍販売をしていますが、さすがに飽和状態とニッチに刺さるジャンルではないため、伸びが悪いです。一発、刺さるジャンルであれば一気に収益化もできるだろうと思いつつでしたが小銭程度が毎月、入ってきています。れっきとした0→1ではありますが満足いく結果ではありません。自動化することは大事ですが、それ以上に戦略が大事ですね。情報販売に関してもツールを売って、マネタイズも少々ありますが絶対的にレッドオーシャンになっています。また、簡単に稼げるのであれば世の中、誰も苦労しないと当然に思います。このツールで何ができるのか応用できることはないのかと色々と模索することが大事になります。実際、ここまで頭が回したいと思う人は少数派で、脳死のごとき、何もしないで稼げる自動販売機が欲しいと思うのが大半です。誰も苦労はしたくないですからね。最近ではPythonを使って、サイトの情報収集し、活用しています。ChatGPTAPIを使って、色々なことができるので便利です。前まではGoogle先生にお聞きしていたところ、専ら、ChatGPTに聞くのがメインになっています。ChatGPTに限らず、自社開発のAIツールもところ狭しと跋扈している状態です。このツールも善し悪しがあるので見極めが大切です。これは得意だけど、ここは苦手などです。検証にお金はかかりますが先行投資とおもって勉強中です。実際、Pythonで作ったツールもどこかのタイミングで使ってもらえるようにブラッシュアップ中です。どのタイプが良いのか検証しているのは楽しい限りです。ただ、今まで通
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AI画像(stable diffusion)フォトギャラリーWebシステムの開発

特別お客様からのご依頼があったわけではないのですが、この度自分用に(趣味用に)AI画像フォトギャラリーシステムを開発いたしました。 フォトギャラリーと言いますのは、Webページに多くの画像が掲載されていて、それらを鑑賞することが出来るようなWebサイトを指します。 本システムの特徴といたしましては ・AI画像を生成するとただちにその画像がフォトギャラリーにて自動的に掲載され公開され、閲覧可能となる です。 私なりにいくつかの工夫をして、本システムを構築いたしました。 まず、マシン構成をご説明いたします。 1.stable diffusionを用いての画像生成マシン(@マンション) 2.ファイルサーバークラウド(@実家) 3.フォトギャラリーWebシステムサーバー(@実家) 4.AI画像観賞用端末(@どこでも) 詳しくご説明いたします。 1.stable diffusionを用いての画像生成マシン(@マンション) フォトギャラリーへ掲載するためのAI画像を生成するためのパソコンです。GPUはRTX3060の12GBを最近stable diffusionだけのためにAmazonから54000円で購入しました。 購入数日後に8000円も値下げされており泣きましたが、人生そんなものです。 stable diffusion web UIを使っておりますが、設定を少々変更し、外部接続可能にいたしました。 ルーターのポート開放も行いましたため、このPCが稼働している間は外部からweb UIへのアクセスが可能となります。つまり、どこにいようが好きな時に好きな種類のAI画像の生成を開始できるわけ
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Stable Diffusion(お絵かきAI)で遊んでました!

AIはすごいスピードで進化してますね!Stable DiffusionというAIがお絵かきしてくれるソフトで夢中になって遊んでしまいましたw一般の人がPCに導入するのは少しハードル高いかも知れませんが、一度導入してしまえば操作はそんなに難しくありません。ただしプロンプトと呼ばれる絵の指定をうまくやってあげないと腕が変な方向に曲がったり指が増えたり大変なことになってしまいます。それも慣れてくればすぐに解決できますけどね!ここまでハイクオリティな絵がサクサクと量産出来るとイラストレーターさんはよほど独自性を出さないとピンチになっちゃいそうですね。いずれこのStable Diffusionの動画もUPしていきたいと思います。
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AI描画

最近ChatGPTが話題となっておりますが、同じく話題になっているのがstable diffusionです。こちらは、AIが絵を描いてくれるというものです。私もローカルにstable diffusionのweb uiという環境を構築して実際に描かせて見ました。恐るべきその実力です。私の環境ではどうやらグラフィックボードにメモリが少ないらしく、これ以上の解像度で生成しようとするとエラーとなってしまいますが、stable diffusionを検証するのみの目的でももっとハイスペックなグラフィックボードを導入する価値があるかななどと思わされました。AIは間違いなく新たな時代へと突入しているようです。
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AI美女生成で稼ぐ前に知っておくべき肖像権・パブリシティ権対策

最近、AI画像生成ツールを使って美女の画像を作って、SNSやコンテンツ販売で収益化する人が増えています。でも、ちょっと待ってください。実在の人物に似てしまったらどうなるのか。有名人の顔に似ちゃったら訴えられないのか。そんな不安を抱えている方も多いはずです。今日はAI美女生成における肖像権・パブリシティ権の対策を徹底解説します。法律は難しく感じるかもしれませんが、実際には以下の基本ルールを押さえるだけで、安心してAI美女生成で稼ぐことができます。この記事を読めば、AI美女生成で安全に収益化する方法がバッチリわかります。正しい知識と適切な対策があれば、リスクを最小限に抑えながら副業を始められるんです。━━━━━━━━━━━━━━■■ 肖像権とパブリシティ権の基本知識━━━━━━━━━━━━━━まず、法的リスクを理解する前に、肖像権とパブリシティ権の違いを押さえておきましょう。これを知らずにAI美女生成をするのは、危険が一杯です。■ 肖像権とは肖像権は、すべての人が持つ「自分の容姿を勝手に使われない権利」です。これは一般人でも有名人でも関係ありません。例えば、あなたが街で撮られた写真を、勝手に広告に使われたら嫌ですよね。それが肖像権の侵害です。AI画像生成においては、実在する人物の顔立ちを明確に再現した画像を作成・公開・販売することが問題となります。「なんとなく似ている」程度なら許容範囲ですが、「明らかに○○さんだとわかる」レベルだとアウトです。重要なポイントは、AI生成だから大丈夫という考え方が通用しないということ。ツールの出所や生成方法に関わらず、実在人物を明確に再現すれば法的責
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ラディウス・ファイブ様への提言(未来のmimicへ向けて)

酔っ払いの戯言と思って聞き流す程度に。でも、届くと面白いかなぁと思いながら。誰かの絵の特徴をデータ化し、学習し、そして出力時にその学習した数値を反映した顔画像を生成できる、というのが売りだった、mimic(クリエイターのためのAIイラストメーカー)ですが、すごくもったいない売り方をしちゃったなぁというのが、個人的な感想です。画像を生成するために学習させるデータ、これを敢えて「個性」と謳ってしまったこと。なによりその「個性」を自由に設定できるように見せかけてしまったこと。これが、『残念さ』を際立たせてしまった理由だと思う。 法的な解釈は他にも記事を書いている人がいるので、触れないけど、「stable diffusion」が実行プログラムと、学習データの配布元を敢えて分けているのかを、理解していなかったのも敗因の一つかなぁとも思う。かつての「winny」のように、半端な解釈で利権者が騒いで、制作者が潰されないことを切に願うかぎりです。個人的には、同プログラムは、『初音ミク』方式を最初は目指すべきだった思う。同音声合成ソフトが、「藤田咲」様の声を誰もが加工し、謳わせられるようにしたように、きちんと特定のクリエイターと契約して、その人の絵柄、描き方を徹底して学習させてもらい、全ての絵をその人の「描き方」で出力できるように、制限して販売すべきだったのでは、と思ったりしました。『絵』を描けない人は、ぶっちゃけ誰かの絵を真似したいわけではなく、ココナラとかスキマで依頼すると1枚数千円から場合によっては数万円の請求された挙句、イメージと違っていても書き直しに追加料金を取られることを避けたいだけ
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stable diffusion入門

・基礎知識[stable diffusionとは?]英語、英単語とブラウザ上のGUIを使って理想のリアルなCGやマンガ・イラスト風のCGを作る技術。pythonとgitがよくつかわれる。・必要なPCスペックハイエンドな高性能なNVIDEAを積んだRAM18GBのPCが必要になるが、一応、RAMが必要になるもののグラボを使わずにCPUパワーだけでも動かせるので一昔前のゲーミングPCなら打開策はある・インストール法は調べればわかるので後々で載せるつもり・モデルとLORAモデルは必須、LORAは学習済みデータモデルはCGを描く上で必要なデータが入っている。LORAはモデルに対して加工するような形モデルは、いろいろとあり、全部をインストールする物好きはほぼいないだろうが、間違いなくSSDのスペック高め。モデルによって漫画・イラスト風に向いていたり、リアルなCGに向いていたり、人形のような綺麗な女性にむいていたり、いろいろと向き・不向きがある。・英語って本当に必要なの?google翻訳を使えば日本語を英語に翻訳してくれるのでそれっぽくは出来なくはない。あと、日本語でchatGPTに今から書く日本語表現を英語でプロンプトにしてください!と頼めば自分の代わりにやってくれるかもしれない。すぐ上の2つの方法で日本語から翻訳した英語をコピーペーストすればOK。もちろん、キーワードと禁止キーワードの区別は付ける必要はある。それから、chatGPTはエロ系の質問は一切受け付かないのでgoogle翻訳か、和英辞典、英和辞典を使う他ないと思われる。・モデルのインストール法(通常)インストールフォルダ\st
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