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ソナーポケットさん♪マイペース

みなさんご機嫌いかがですか?三色ねこ@上級心理カウンセラーです=^_^= 今日は8月31日。 8月最後の日になりますね。 学校はもう始まりましたか? 地域によってはまだのところもあるかな? みんな気持ちの切り替え、上手に出来たかな?気持ちが上がらない人はいませんか? 苦しい人はいませんか? 学校行きたくないけど、とりあえず家を出たという人はいませんか? 作り笑いが辛くなっている人はいませんか? 自分の居場所がないと泣きたくなっている人はいませんか? そんな気持ちを抱えている人にちょっと聴いてみてほしい曲があるので ご紹介したいと思います♪ ソナーポケットさん(3人組音楽ユニット)の「マイぺース」という曲です♪気持ちが落ちてしまったとき、疲れてしまったとき、聴いてみてください。 もしかしたら、次の一歩を踏み出すきっかけになるかもしれません。 お時間のある方は検索して聴いてみてください☆彡 三色ねこからあなたへ 動きたくても動けないとき、進みたくても進めないとき、あるよね。 そんなときは立ち止まってもいいと思うよ。 でも、立ち止まるのもとっても勇気がいるよね。 本当にいいのかなって胸がドキドキしちゃうし、手も足も震えちゃう。 自分はダメなんじゃないかって、みんなと違うんじゃないかって すごく不安な気持ちになって涙が出ちゃうときだってある。 でもね、自分の心の声を無視して無理して進まなくてもいいんだよ。 たしかに進まなくちゃいけない、そんな時もあると思うけど、 そのタイミングはきっと、自分の心の声が教えてくれるから。 だから無理して笑顔を作ったりしなくていいんだよ。 時には助けて!っ
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長期休み明けに子供が急に『学校行きたくない』と言ったら?

夏休みや冬休み、春休みなど、長期の休み明け。「明日から学校だよ」と声をかけると、子どもが急に「行きたくない…」と言い出すこと、ありませんか?ママとしては、「え、どうしたの?何かあった?」「また休みたいってこと?」と戸惑うし、不安になりますよね。🌼 実は大人も同じなんです長期休み明けに、「仕事に行きたくない…」と思ったことはありませんか?子どもも同じように、・環境に戻るのにエネルギーがいる・生活リズムが乱れている・急に集団生活に戻る不安を感じているんです。🌼 ママができる声かけの工夫そんなときは無理に「早く行きなさい!」と言うよりも、子どもの気持ちを受け止めてあげることが大切。✔ 「そうだよね、久しぶりだからちょっとドキドキするよね」✔ 「ママも会社に行きたくないって思うことあるよ」と共感してあげるだけでも、子どもは安心します。🌼 行き渋りの背景にあるものもちろん、ただの休み明けの“気分”だけでなく、・友達関係の不安・先生との関わり・勉強の遅れへの心配など、子どもなりに理由がある場合も。「なぜ行きたくないのかな?」と探るよりも、「あなたの気持ちを受け止めているよ」と伝える関わりが、本音を話すきっかけになります。🌼 タロット占星術でできること実はタロット占星術では、お子さんが「どんな場面でストレスを感じやすいか」や「どう声をかけると安心するか」が見えてきます。長期休み明けは特に、「その子らしさ」を知って関わることが、スムーズな学校生活につながります✨気になる方はお気軽にご依頼ください🌼 まとめ長期休み明けの「学校行きたくない」は、とても自然なこと。ママが「うちの子はダメなのかな?」
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夏休み明けに子どもに起こる変化

夏休みに自宅でゆったり過ごしていたおこさんが、また規則正しい子ども社会がスタートします。夏休み明けに気を付けてほしいおこさんに起こる変化についてお伝えします。 わたし自身もそうでしたが、夏休み終わる1週間前にはこどもの生活を学校生活と同様、起きる時間・寝る時間なども戻していました。こどものからだ自体もゆったりした生活から、いきなり規則正しい生活に適応するのは困難なこどももいます。 夏休みに朝遅くまで寝ていた、夜遅くまで起きていたなどの生活スタイルを夏休み終わる前に戻してあげることで、学校生活が始まってからも適応しやすくなります。 新学期にいきなり規則正しい生活になり、体調不良を起こし受診するこどももいます。熱もない・風邪の症状もないのに頭痛や腹痛などの不定愁訴的な症状が出現し、「からだが適応できていない」サインが出るこどももいるのです。 また、9月1日は18歳以下のこどもの自殺者が増えるという現実もあります。ゴールデンウイークや春休み明けも増えますが、長期の夏休み明けに、精神的なプレッシャーや負担を感じるおこさんも少なくありません。 あるSNSで女芸人のユリアンさんが自身の子ども時代を話していました。こどもの頃に毎日かかさず、おとうさんに「今日はどんな日だった?」と聞かれる習慣があり、毎日おとうさんにいろいろな話をしていたそうです。 いじめが始まったとき、同じようにおとうさんに話が出来、おとうさん・おかあさんと家族会議のように「こういってみたらいいんじゃない?」など話し合う時間があることで、家族がいる心強さやいじめに対してどう対応していいか分からない問題を一緒に解決してくれたか
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