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マスゴミ取材拒否

テレビ番組制作で「情報提供が無報酬」「資料を貸したら返ってこなかった」そのほかにもたかってたかってたかりまくるの地獄絵図なので新聞テレビ雑誌は取材拒否です。だって、終わっていく業界に尻尾振ったところでどうにもなんないじゃん。良い例は大物政治家の息子に誰も入れないのでそこは政治家は1代だけ田中角栄だって終わったらみんな顔も向けない最初から終わるのわかっていたので今はネットフリックスでナショナルジオグラフィクス見ているだから、それはそれでそっちでやって我々は楽しくこっち側の世界で
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覚醒剤でなく氷砂糖だった可能性排除できず

いろいろなアプローチから検証しないといけませんよ本人がお注射してやっつけっちゃったわけではない。亡くなった人が精力剤だと信じて飲んじゃった可能性だってある。推定無罪。マスゴミはレッドでレフトな低脳猿たちで、へきへきする
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買戻し一巡後にさらに買われるかどうか・・・ 上値の節目を抜けきれないと思うのだが・・・

 おはようございます。    急に冬が来た感じだ。ここ数年は本当に春や秋がなくなり、夏と冬が交互にきているという感じだ。株式市場も寒暖の差が激しく、急騰したかと思えば急落し、急騰が続いていると思えば急転直下今度は急落が続くというような感じだ。とりあえず足元では急騰が続いているということなのだが、急転直下の変動には気を付けた方がいいだろう。  ここ数年の出来事ということでもないが、やはり、アルゴリズム取引やAIによる運用が増えていることも要因の一つなのだろう。決算発表への反応も好決算にも芳しくない決算にも過剰に反応しているような面もあり、何とも落ち着きのない展開となってくる。決算発表も出揃ってくるところであり、円安効果での好決算を織り込んで次の局面である。金融緩和の終了などが織り込まれることになると思う。まだまだ右往左往急騰急落が続くことになると思う。 三役好転となって堅調な展開が期待される。ただ、25日移動平均線や基準線からの乖離も大きく、いったんは雲のサポートを確認するような場面も見られるのだと思う。空売りが積み上がり、踏み上げ相場となるかどうか、空売りの積み上がり方次第だろう。ただ、好決算も円安効果ということでもあり、引き続き米国金利動向や為替に振らされる場面もあるだろう。   週末の米国株が大幅高となったころから本日の日本市場は買い先行となりそうだ。特に買い上がる材料があるということでもないのだが、米国株高に連れて空売りが積み上がっているものから買い戻しが入り相場を押し上げる展開になりそうだ。ここのところ堅調な動きとなっている半導体関連銘柄などが買い戻し一巡後もさらに買わ
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マスコミはなぜ「マスゴミ」と呼ばれるのか 元マスコミ出身日隅一雄著

 昨日、ぶらりと寄った中古書店でタイトルが目にとまり購入した本を紹介します。元産経新聞記者でのちに弁護士になって人権擁護などの活動をされている方です。マスコミの内側からの告発本です。 ウィキペディアで調べたら、「マスゴミ」と言われたのは1950年代からでした。オールドメディアの問題を正面から切り込んでいます。現在のオールドメディアは、「マスゴミ」です。読者や視聴者の日々のバックアップや批判が重要であると言っています。 マスコミが「マスゴミ」と呼ばれないための提言もあります。電通の問題も大きいようです。マスコミの健全化の障害になっているのは、財務省や政府かもしれません。以下、本書の紹介をします。書名:マスコミはなぜ「マスゴミ」と呼ばれるのか   -権力に縛られたメディアのシステムを俯瞰する 著者:日隅一雄(ひずみ かずお)出版:現代人文社発売日:2008年4月価格:¥1,890(税込) サイズ:237ページISBN:4877983716日隅一雄(ひずみ かずお)1963年広島県生まれ。87年京都大学法学部卒業。同年産経新聞入社。92年退社。96年司法試験合格。98年弁護士登録。NHK女性戦犯法廷番組改編事件や外務省沖縄密約事件の代理人をつとめる。2006年よりインターネット新聞「News for the People in Japan」編集長。著書に『マスコミはなぜ「マスゴミ」と呼ばれるのか』、共著に『検証 福島原発事故・記者会見——東電・政府は何を隠したのか』など。 序章  マスゴミになってしまったマスメディア  報道されるニュースと報道されないニュース  偏った報道  メディ
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