イラン討伐とビジネスのチャンスと 1

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 先日はじじいとイランとアメリカの戦争の話題で盛り上がった。ガソリン高くなったらスーパーまで歩いていくかとか、ジジ会やバイトにどうやって行くとか。ジジになると感情制御機能が落ちてくるとかで、だんだん言葉に制御効かなくなって、トランプもイランもどあほになっていくが、このじじいのためにアメリカやイランがあるわけでないからなあ、彼らは彼らの利益にまっしぐらで、日本の国民のことなど見えていないだろう。私たちが仕事をするとき、果たしてリヒテンシュタインやズールーの事を考えているかということと似ている。
 そしてもはや、この戦争の未来予想は、ユーチューブでももういろいろあってたまんなく面白い。第三次世界大戦になるというあおりまであり、ついでにアメリカの負けとか、イランの負けとか、もちろん情報戦もあるから中狂サイドの動画にはオムツ・トランプだが、正確な報告ではウクライナ・ロシアの戦局が反転してウクライナに有利になってきている。
 ユーチューブのどの報告を見ていて占いと重なるのは、デジタル人民元構想への封じ込めという指摘だ。デジタル人民元は、ドル体制への挑戦であり、新しいグローバル主義だが、アメリカの金融界がこれを粉砕したいのは理にかなう。アメリカの金融界がこの中国の構想を粉砕するのはまあ、自分たちの存立の至急の命題になっていた。
 ところでトランプには第一次政権でも、ボルトンやポンペオがイラン侵攻を進言していたが、トランプは拒否して、オバマの銭抜きで弱体化した軍隊を強化することに任期を費やした。彼らの指摘はある意味正しかったが、軍隊がオバマのせいでヘタレだったということだ。
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