2027年台湾侵攻説

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 中国はどんな形で台湾に侵攻するか。中国はたびたび台湾周辺で軍事演習をしている。大軍を知れッと台湾侵攻の8割がた進められるのはこの軍事演習というタイミングなので、軍事演習と言いつつ侵入するだろう。日華事変と同じやり方だ。
 いつかだが、2027では勝てない、またアメリカがトランプでは軍事活動も早いので手におえない。ついでにまだスパイできていない新兵器もアメリカにはたくさんある。したがってアメリカの大統領がトランプ退任後でないと中国は無傷ではいられない。
 そして、アメリカがやったような台湾総統拉致作戦ができるかどうかだが、砂漠に台北の市街地を作って練習はしているようだ。だが拉致しても、副総統がすぐ交替するし、アメリカや国連軍が出てくる可能性が高い。
 そして最後は核爆弾の恐怖の均衡だが中国はまだまだ足りない。
 中国は見果てぬ夢を追っているうちに、不動産崩壊や失業の爆増で立ち直れなくなる可能性の方が高い。また歴史的に中国は海上に弱く、陸上に強い。台湾侵攻は陽動に使い、米軍を東アジアに集めたのちに、中東侵攻という可能性の方が高いのではないか。そして次のその時は2029年12月あたりかなという星の位置。ただ中東に行くには招く相手がいないといけないが、招くイランはそろそろ体制が終わりそうだ。まあカザフスタンあたりまではいけそうだが、その先は歓迎されそうではない。このままどんづまっていてくれれば2029の危機もスルーして平和が続きそうだ。
 ロシアが旧ソ連帝国を復活させるなら、トランプも西半球覇権で対抗という大きなブロック化の中で、これからの国際情勢は第二次大戦前のようになっていくようなので、より豊かなブロックに属していた方が恵まれた生活が送れる。もちろん最も恵まれたブロックは西半球ブロックだろう。日本もオセアニアもそっちに入った方が、人だけ多い、エネルギーのない中国ブロックよりはましだ。
 これを、オームアムアから3i/ATLASまでの8年間を尺にして本体が来るのは8年先なら2033年あたりになる。今度来るのは大星団になるのかどうか。その時、地上でどんぱっちしていれば黙示録のまんまになるのだけれど、まあその時が楽しみだ。2029から戦争はじめたとして、最終戦争は3日半とか3年半といわれるので3年半なら数字は良くかみ合う。
 でもまあこの最後の危機を乗り越えれば私の目の黒いうちには世界戦争にはなるまいから、できれば中国は貧乏分裂して、平和になってくれることを願う。
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