静かにしてよ、

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 先週月曜に、AIに書かしたプログラムが気に食わなくて(AI内容手の内見せるようなコメ要求する冗長なプログラムで)、金曜に思いつくまま500行プログラムを書いて、書き終わった後に後悔して、おいこの糞どうすんだという感じ。まあプログラマーならわかるだろうが、思い付きで一気に書いてしまうと、誤記入、誤文法などでエラーがどこが悪いかわからないくらい出る。このデバッグは書くより時間がかかる。土日デバッグしていたが、まったくAIにデバッグさしてやりたいところだが、エロいだけのAIは最初からエラーの出るプログラムを堂々とさあ読めばか人類、といわんばかりに熊のうんこのようにドロドロと垂れ流すのでたまらない。
 それでアビダルマ・ロジックを書いていたのだが最近のPythonにはswitch文がないほか、あのCにさえある、大切なgotoコマンドがないというエロエロな設計になっている。てめえ中身はアセンブラでjmpしてるだろうがと愚痴りながら、gotoの代わりをreturnかbreakで代用する。
 プログラムの保守性を害するのはgotoと50‐40年前から言いつつ無くせなかった、なんか都会のマフィア、ヤヌスの後ろの顔、十一面観音の後ろの顔、ナプキンとトイレットペーパー。
 だがプログラムのgotoコマンドは、そんな、非常識な存在ではなく、機械語(アセンブラ)では存在している。それを人は頭が弱いから、網の目のような構造にせず分かりやすくしてよと、gotoを極力使わない構造にしてきた。でも、無くすことはなかろうという、おめえのち0こはもう使わねーだろうし腐ってるから切っちまおうと医者に言われても、はいそうしますと即答はしない。飾りでもいいから付けといてよ、街歩くときかっこわりー、オバマ妻のでさえはみ出てるのに俺のないなんてと嘆いてしまう。
 全く下ネタですまないが、下ネタ以上にgotoはプログラムの保守性と再利用性を台無しにしてきた。システムに具合が出てきたとき、パッチをあてるというパッチがそもそもjp,jmpなどのgotoだった。その前にifにあたるcmpがあったりしてますます保守性を損ねて皿にう0こを盛ってさあどうぞとやっていたようなものだった。
 結論は私が思い付きで500行書いたのは皿の上の000だったようなものだ。サロメが盛らせたヨハネの首よりはいいとしても、書いて動かないときはやっぱりなあとがっかりして爆睡した。だが、サロメがヨハネの前で踊っていたらヨハネも喜んで皿に載ったと思うのだが、なんでスケベじじいソロモンの前で踊ったか、まあそのあたりが権力という欺瞞だな。
 そうしている間にトランプはヨーロッパをロシアと一緒にいびっているし、日本は衆議院解散しているし、原口さんは崖っぷち、中核連復活しているし、宇宙人たちも割拠している。権力の力の争いでサロメきてーというところだな。
 まあ日本は進次郎さんがいれば大丈夫。「台湾は台湾です。」なんかこれ支持得て受けてる。今までと一緒の言い方じゃねーか。君は自分を自分は自分だといういい方意外に主張して説明する言い方を持っのかな。
 今日はスマホ屋に寄ってきたが、予約前の客が爺さんで使い方わからず困ったちゃんしていた。店員困っていた。実はスマホはパソコンで電話といって売った、アッパレの商法とけつホリエモンが暴露して。いまは至る所デジタルデバイドで、寝安デブタールにピン様が頭に釘打っている。この世の0呆を一掃するようなエイリアンがおりてくる前に、頭の体操しておかないと、あなたもわたしもピン様かなあ。


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