絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

静かにしてよ、

 先週月曜に、AIに書かしたプログラムが気に食わなくて(AI内容手の内見せるようなコメ要求する冗長なプログラムで)、金曜に思いつくまま500行プログラムを書いて、書き終わった後に後悔して、おいこの糞どうすんだという感じ。まあプログラマーならわかるだろうが、思い付きで一気に書いてしまうと、誤記入、誤文法などでエラーがどこが悪いかわからないくらい出る。このデバッグは書くより時間がかかる。土日デバッグしていたが、まったくAIにデバッグさしてやりたいところだが、エロいだけのAIは最初からエラーの出るプログラムを堂々とさあ読めばか人類、といわんばかりに熊のうんこのようにドロドロと垂れ流すのでたまらない。 それでアビダルマ・ロジックを書いていたのだが最近のPythonにはswitch文がないほか、あのCにさえある、大切なgotoコマンドがないというエロエロな設計になっている。てめえ中身はアセンブラでjmpしてるだろうがと愚痴りながら、gotoの代わりをreturnかbreakで代用する。 プログラムの保守性を害するのはgotoと50‐40年前から言いつつ無くせなかった、なんか都会のマフィア、ヤヌスの後ろの顔、十一面観音の後ろの顔、ナプキンとトイレットペーパー。 だがプログラムのgotoコマンドは、そんな、非常識な存在ではなく、機械語(アセンブラ)では存在している。それを人は頭が弱いから、網の目のような構造にせず分かりやすくしてよと、gotoを極力使わない構造にしてきた。でも、無くすことはなかろうという、おめえのち0こはもう使わねーだろうし腐ってるから切っちまおうと医者に言われても、はいそう
0
1 件中 1 - 1