構造的反転予測インジケーターのリリースのお知らせ

構造的反転予測インジケーターのリリースのお知らせ

告知
マネー・副業
こんにちは皆さん、300%です。
結論から伝えます。

今回のリリース内容

現在、この長年のトレード経験と猛スピードで発展するAIの力をフルで活用し
高度なプログラミングを利用した、反転予測インジケーターを作成しています。

構造に関しては後々完成した段階の告知で
ちょいだしで解説を出します。少々お待ちを。

ちなみに、「よくあるやつ」と思わない方が身のためです。
将来の損失を減らしたければ、このような凡庸そうに見える情報ほど
アンテナを張るべきです。

先に使い方とイメージをシェアしておきます。

考え方

まずこのインジケーターでは
3つの機構を組み込む予定になっています。

1.価格圧力指標

2.価格加速度指標

3.反転予測指標


まず1&2の価格圧力指標&価格加速度指標ですが、
これは「現在のこの瞬間は買い/売りの力と速度がどれほど強いか」を示します。

わかりやすく例えを用いて言うなら、
「この壺は、叩けば割れるほど弱い状態か」を審査する感じです。

叩いて割れそうなら、叩く(エントリー)だし
叩いて割れなさそうなら、叩かない(見送り)して

相場で皆が散々叩いて割れる寸前に、
この指標がサインを出すタイミングで叩く(エントリー)

と言うイメージです。




次に、3の反転予測指標です
この指標は
「エントリーの場所を見つけるものではない」です。

この指標は
「利確ができる場所を先に見定める指標」です。

1,2で
エントリーの位置と目安の損切り(根拠崩壊)の位置が
表示されるようにします。

3で
この反転予測はその「安全な利確位置」を可視化します。

event_44_OVERSHOOT_PASS_v1_3_pre_61_post_17_verdict_MOMENTUM_CONTINUATION_REACH_OK.png

つまり、エントリー地点・利確地点・損切り地点が可視化されるわけです。
次の告知を出す段階で、どんな感じの見た目なのかをお見せいたします。


最後に


もちろん過度に頼るのは禁止です。
私自身も投資助言の登録をまだ済ませていませんし
ココナラ上でも法律上でも、私が「これ通りにエントリーすれば勝てます」と言ったら、アウトです。

だからこそ、先に言っておきますが
あくまで補助インジケーターです。
私が実際にトレードをしている際の考え方などを丸々インジケーター化しただけに過ぎません。

まあ、これで実際トレードしたらどうなるか
なども気になるところだと思いますので

そこは次の告知の後に、おと言わせいただければ
トレード結果のCSVをお送りいたします。

完成・出品開始予定日:2026年5月9日


おまけ情報

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