チャネ&ヒーリングセッションに変化が

告知
学び
ariosuヒーリングセンターのありおすです。

最近ブログに発信している「魂の光」のお話。
読んでくださった方もいらっしゃると思います。
これらは、魂の成長・開花の段階やプロセスを
示す本筋の光です。
「魂の光」には4つのステージがあります。
浄化の光 → 不要なものをクリアにする
存在の光 → 自分として「在る」ことを表現
創造の光 → 魂の本質的な能力や創造力を顕現
統合の光 → すべての光を統合して全体として機能
ここまでは前置きです
今日の本題ですが、
私のオリジナルのセッションに
「チャネ&ヒーリングセッション」というのがあります。

これは、高次元の存在に繋がってチャネリングをしながら
今その方の各チャクラに必要なヒーリング名を聞いて
各チャクラごとにヒーリングをしていき、そのあと
各チャクラ毎のメッセージを受け取るという
ヒーリングとチャネリングメッセージを
1度で受け取れるというセッションです。

必要なヒーリングを行うという事なので
高次元の存在から指定されたヒーリングを行います。
実は、最近この指定されるヒーリング名に変化がでてきたのです。

それは、先ほど挙げた、「浄化の光」や「存在の光」
を指定される事が増えてきました。

「魂の光」の4ステージは魂そのものの開花プロセスです。
開花は、浄化の光からスタートするのですが、
開花していないとこのセッションで指定されることはありません。

この「魂の光」のセッションを来年から
「ソウル・レッド・ヒーリング」
という名前で行おうと思っていたのですが、
既に、チャネ&ヒーリングセッションで高次元の存在から
指定されるという事態がおこってしまったのです。

チャネ&ヒーリングセッションは
各チャクラ毎に高次元の存在から必要な
ヒーリング名を指定されますので、
チャクラによって、指定されるヒーリング名は変わります。

ですので、
チャクラによって魂の4つのステージ、
今どの段階を進めているのかがわかるのです。

魂の光が一斉に同じステージになる
というものではなく、
チャクラ(意識領域)ごとに進行度が異なるのが自然です。

例えば、
第5チャクラ
「存在の光」を指定されたという場合、
浄化の光のステージは終了し、次の存在の光が開花していて、
自分の声で生きようとしている段階と言えます。

第4チャクラ
「浄化の光」を指定されたという場合、
まだ、感情の滞りが残っていて
溶けている途中といえます。

このように、各チャクラは同じ速度で成長したり
開花したりするわけではありません。
成長のテーマ・人生経験・今向き合っている課題によって、
チャクラごとに進んでいる深さも、順序も違います。
チャクラ単位で光の成熟度が異なるため、
セッションでは、
その時点のチャクラが必要としている光が
選ばれたという事になります。

選んでいるのは、
私ではなくその方のハイヤーセルフ又は魂です。

人によって
魂の光が使われない事がありますが
この場合は、まだ開花に至らないか
先にそちらのヒーリングが必要だった
という事です。
その為、必ず「魂の光」が選ばれるとは限りません。

現在第7チャクラ~第1チャクラ+、側頭部、耳の9か所に
ヒーリングをしていて選ばれるのは、3~4回です。

定期的に受けていくと記録ができますので、
どの時点で開花のタイミングだったのかがわかります。

「魂の光」が開花している場合、
1つのステージ内の変化は、開花→安定→統合です。
統合まで行くと次のステージの光が開花し始めます。
早い人で1つのステージから次のステージ迄いくのが
1カ月~3か月。通常は半年から1年です。




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