ランニングの記録、誰かに見てもらうだけでちょっと違う

ランニングの記録、誰かに見てもらうだけでちょっと違う

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コラム
こんにちは、さとし です!

ランニングを終えたあと、誰かに「今日走ったよ!」って言いたくなること、ありませんか?

僕は、ランニングの楽しさのひとつに、記録を共有することがあると思っています。

例えば、
今日は5km走れた。
いつもより少し長く走れた。
あるいは、疲れていたけれど少しだけ外へ出てみた。

そんな出来事を誰かに伝えると、自分の中でも「今日は頑張ったなぁ」と感じられることがあります。

もちろん、必ず誰かに報告する必要はありません。

自分だけのランニング記録を残すのも、素敵なことです。

でも、ひとりだとなかなか続かないという人にとっては、誰かに話すことが小さなモチベーションになるかもしれません。

ここで大切なのは、立派な記録でなくてもいいということ。

速いタイムも、長い距離も必要ありません。

「今日は2kmだけ走りました!」

それだけでも十分。

走ったことを誰かと共有する。

そんなシンプルなことが、次のランニングにつながる場合もあると思います。

ランニングは基本的に自分との向き合い方が大切ですが、ときには誰かと喜びを共有するのもいいですよね。

僕も、そんな気軽なつながりを大切にしていきたいです。

ランニングの報告先を探している人へ

僕は、ココナラで「走ったら報告するだけ」というサービスを出品しています。

速さや距離を競う場所ではありません。

「今日は走れました!」という小さな報告を、気軽に届けてもらえる場所です。

ランニングを楽しく続けるきっかけになれたらうれしいです。


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