Ajaxで天気データ取得に挑戦!正直ちょっと難しかった話

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今日はJavaScriptでAjax(データの取得)について学習しました。

ボタンをクリックすると、外部サイト(気象庁)から天気データを取得する処理を作成しました。

fetchを使ってデータを取得し、その後.thenでデータを受け取る流れになっているのですが、
正直最初は「何をしているのか分かりづらい…」と感じました。

特に難しかったのが、

data[0].timeSeries[0].areas[0].weathers[1]

この部分です。

配列やオブジェクトが何重にも重なっていて、
「どこからどこを取り出しているのか」がパッと見では理解しづらかったです。

ただ、解説を見ながら一つずつたどっていくと、
「大きなデータの中から必要な部分だけ取り出している」ということが分かってきました。

また、fetchで取得したデータはそのままでは使えず、
response.json()でJavaScriptで扱える形に変換している点も学びになりました。

まだ完全に理解できたとは言えませんが、
「外部からデータを取得して使う」という流れを体験できたのは大きな一歩だと感じています。

少しずつですが、できることが増えてきて嬉しいです✨
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