【四柱推命】2026年3月後半の恋愛運|春分を境に動き出す「出会い」と「決断」の時期

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占い
こんにちは、四柱推命鑑定師の命凪(めいな)です。

3月も後半に入りましたね。春分(3月20日)を境に、東洋占術では新しいエネルギーの切り替わりが起こるとされています。

今回は、四柱推命の視点から3月後半〜4月前半の恋愛運について、日干別にざっくりお伝えしますね。

■ 甲・乙(木の人)
春は木のエネルギーが最も強まる季節。恋愛面では自分から動くことで縁がつながりやすい時期です。特に3月下旬は、普段は受け身な方も一歩踏み出してみると良い流れが生まれます。

■ 丙・丁(火の人)
木が火を生む相生の流れで、周囲からのサポートが恋愛にもプラスに。友人の紹介や、趣味の場での出会いに注目してみてください。

■ 戊・己(土の人)
火が土を生む流れの恩恵を受けやすい時期。ただし考えすぎて動けないパターンに注意。3月中に一つだけ具体的な行動を決めてみましょう。

■ 庚・辛(金の人)
春は金にとっては少しエネルギーが弱まる季節。無理に新しい出会いを求めるより、今ある関係を深める方が吉。パートナーがいる方は、改めて感謝を伝えるタイミングです。

■ 壬・癸(水の人)
金が水を生む流れがやや弱まりますが、その分直感が冴える時期。ピンと来た相手には素直に近づいてみてください。考えるより感じる、が3月後半のキーワードです。



自分の日干がわからない、もっと詳しく自分の恋愛運を知りたいという方は、生年月日から命式を読み解く四柱推命鑑定をぜひお試しください。

あなたの生まれ持った恋愛パターンや、相性の良いタイプ、今年の運気の流れまで、具体的にお伝えします。

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