#1 はじめまして。森山ケイトと申します。

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コラム
🔰ココナラ初心者です。
どうぞよろしくお願いいたします。

ココナラってこれまで覗いたことがなかったのですが
沢山の方々がいろんなコンテンツを持ち寄って
たくさんの交流が生まれているんですね!

みんなが個性を活かしてキラキラ輝いていて
とっても素敵ですね!

私の特技は、知らない人ともすぐに仲良くお話しできることなんです!

日中ベビーシッターとして働いているのですが
実は私、赤ちゃんともすぐに仲良くなれるんです。
(なぜ赤ちゃんとすぐに仲良くなれるのかについては、
いずれこのブログで書いていきますね。)

私、日々思っているのですが
人間てみんな心の奥に
ピッカピカの綺麗な魂を持っていると思うんです。
(あ、スピリチュアル系のお話しではありません。)

だけど生きていくなかで
たくさんの「役割」という着ぐるみを重ね着しています。

職場では、
「先生」という肩書きや「建築士」「保育士」などの肩書き。
「上司」「部下」という役割や
「先輩」「後輩」という役割。

そして家に帰れば、「娘」であり「息子」であり、
「お父さん」だったり「お母さん」だったり。

・・・あなたは何枚の着ぐるみを着ていますか?

日常でその着ぐるみを脱いで
なにもまとわない「素の自分」にもどれる時間は
どのくらいありますか?

ココナラで知らない誰かとお話しをすることは
その「素の自分」に戻れる時間になると
思うんです。

アナタのことを知らない私と
私の事を知らないアナタ

知らない相手だから
着ぐるみを脱いでお話しができる。

と、そう思っています。

そして着ぐるみは
「役割」だけではなく

「長女だからしっかりしなければならない」とか
「会社のトップだから弱音なんか吐けない」
という、感情でできている場合もあると思っています。

その「感情の着ぐるみ」が重たくなればなるほど
魂の輝きは小さく細くなってしまうような気がするんです。

そんな時
“本来の魂の輝きを思い出して欲しい”
私は思っているんです。

それは、かつて私自身の魂の輝きが消えかけていたからなんです。

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最後までお読みいただき誠にありがとうございます。
つづきはまた。


森山ケイト🍀こころの保健室











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