「まだ水曜か…」とため息をついた週中のあなたへ。

記事
コラム
まいど。
まさ@全肯定の関西アニキです。

昨日の記事、読んでくれた人ありがとう。
今日は水曜日、週の折り返し地点ですね。

きっと皆さんの中では、月曜日は「行くしかない!」火曜日は「まだあと4日もあるんか…」。
そして水曜日は、「あー、まだあと半分もあるんか。長いわ…」
人によっては、週に一度の定時日だから、そんな苦でもないけどな的な人もいたりいなかったり。笑
まぁ心はまだしも一番リアルな身体の疲れを感じる曜日ちゃうかなと、個人的には思ってます。

僕が会社員やってた頃は、水曜日のデスクでの無自覚のため息が一番多かったような気がするんです。
(無自覚やからほんまに感覚的な話ね、知らんけど)

思い返してみてください、水曜日は帰ったら何をしています?
「資格の勉強せな」「スキルアップせな」って、真面目な人ほど疲れた体にムチ打って頑張ろうとしてない?

頑張らないと今の生活が変わらないって思っているならそうかもやけど、楽しく生きれてないって思ってるなら水曜日の夜くらい、徹底的に「生産性のないこと」して頭空っぽにしませんか。

僕は最近の、剣と魔法の世界の小説(通称:ラノベ)の世界にどっぷり浸かったり、ひたすら完全に脳みそを休ませてます。
まぁ、働いてないねんけどな。
それはさておき、趣味があると最高のデトックスになるんです。

「せやけど、趣味に気を回する気力もないくらい、疲れてんねん、、、」

もしそんな状態なら、その疲れ、僕に丸投げしてください。

「上司のあの言い方、思い出すだけで腹立つ!」
「今日理不尽に怒られて凹んでる…」
そんな、何の生産性もない愚痴でええんです。

僕が「そら腹立つわ!」「水曜までよう耐えたな!」って、全力で肯定して受け止めますから。

水曜日は「ただ息をして生き延びただけ」で100点満点。
無理して有意義な夜にしようとせんでええよ。

いつでも電話待ってます。ゆるっといきましょ。
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