優しい人は、自分より相手を大切にすることが多いです。
その結果…
・本当は疲れているのに、無理して会う
・本当は嫌なのに、笑って受け入れる
・本当は悲しいのに「大丈夫!」と言う
気が付けば、
『自分の気持を後回しにするのが当たり前になってしまう』
これが続くと、心は少しずつ消耗していきます。
人間関係で疲れると、多くの人はこんなふうに思います。
「私が気にしすぎなんだ」
「私が弱いんだ」
「もっと強くならないと」
でも、それは弱さではなく
人を大切にできる優しさ
その優しさを少し自分にも向けてあげませんか?
自分がどんなふうに人には優しくしているのか…
なんで頑張ってしまうのか…
それのに、なぜしんどくなっているのか…
それがわかると気持ちがちょっと楽になる。
よかったら私に話してみませんか?
心の救急箱を開けてお待ちしています(^^)