夢をかなえるゾウ実践報告11日目分
毎朝、全身鏡を見て身なりを整える
この本は何故か神様が阿Q正伝の主人公阿Qのような性格をしている
しかし占師や小説家はここで立ち止まって考える
この本の主人公は
財産と名声に敗北感を感じ勉強をさぼるが
実家はそこそこに裕福で
折に触れて御菓子などを送ってくれ
恵まれた出自にもかかわらず
外国の神様を床に転がしておくような生活習慣がある…
もしも主人公が
偶然手に入れたパーティチケットでしらない世界を見て
モチベーションを高め
パーティの参加者に興味を持ち
恥をかいても何か話しかけ
御土産の神様はきれいに磨いて棚に飾り
御菓子の御礼に
仕送りや都会ならではの贈り物をするような男であったら
この物語はどのように変わっていたのだろうか…
つまりこれは神様を鏡とする考え方だ…
神とは何かという議論の中に
大衆の潜在的善意の総意という解釈がある
つまり神仏を粗末にするとは
大衆の潜在的善意を粗末にするということだ
誰かヒロピンが寝ている時間に
魚を焼いて食べるというおまじないをしている人がいる…
あなたが🙊でくれるなら耐えられる…
えぇと、何に??
耐えなくていいんじゃないだろうか…
正しいと思うなら暴れていいのが改宗先だ
邪宗の神はあなたを助けてくれる
このアカウントの閉鎖要求を出し
このアカウントを閉鎖し
ヒロピンは新しくイラストレーターで再稼働すればよい…
集めたフォロワーには再稼働後
以前占師ライターとして活動していたものですと
挨拶メールをすれば
つきあいを継続してもいいと思っているユーザー様からは
返事が来るだろう…
同世代はRPG世代なので
画像データだけでコミュニケーションできるので
条件は同じ
しがらみをクリアすることができれば
会社に損益を出さずに再開できる…
さぁどうしますか