夢をかなえるゾウ実践報告8日目分ダッシュ

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夢をかなえるゾウ実践報告8日目分ダッシュ

カウンセリングなどの訓練を受けていて
御客様の行動着目をする訓練を受けている人は気づいたと思うが

8日目の
その日頑張れた自分をホメる

の項目が飛んでいるのだが
実は下書き原稿はあった…

これが筋肉会話である
本書の作者様とオマージュ作品を広告に採用したアーティスト様
ヒロピン3人が同席できた場合に
話されるであろう内容が文章として浮かび上がる

副次作品制作を好まれるクリエイター様で
友人の書いた同人作品をさらにオマージュする
等の手法を取り入れている方は
しばしばこの謎の下書きに遭遇しているのではないだろうか…

さらに実際はこのブログを読んでいる
広告リテラシーの高い読者様は
これらの筋肉会話を立ち聞きできる…
聞くことと書くことは
何が違うのだろうか

そして
前日の7日目のアドバイスは

まっすぐ帰宅する

である
ヒロピンは師匠に家に帰りなさいといわれれば
何の疑問もなく家に帰ってしまう

スピリチュアル本実践報告を宿題と考え
1週間分を1日で執筆できることを証明し
このくらいやって初めて作品はマネタイズされるんだよ
というようなことをいいたかったのだが
実際件のクリエイター様が
ヒロピンと同じボリュームでブログを書き始めたら
作品は売れると思う
心が折れるので作品を量産できないのだ

しかもこの
練習をこのくらいしてください
というアドバイスはコンサルタントの有料部分である

セクハラに関してだけは
傷つけずに相手に利益を出しながら自分を護ることができない

傷つけるのが申し訳ないと思うなら買って
というのはこのブログの初期にもよく議題にしていたが
本質的には慰謝料詐欺である

何の話かというと
アイドルがテレビ番組の成り行きでかいた落書きであれば
走りがきでも高値がつくことが予想されるからである

あなたのカリスマとして
離れていても大切に思い続けてあげるから買って
の場合

ビジネスマッチョのヒロピンにとっては
カリスマはメンタツ様と
メンタツ様が紹介する著名人優先なので
営業いいねに来たクリエイター様は
カリスマレースで勝つことができない

それならばクリエイター決闘として
クリエイター同士対等に有益性を示すことになるが
ここで御客様はフォロワーである潜在顧客様を奪われることになる

技術の極みには何であれ
譲れないものがあるときの決闘ポイントがある

占いであれば当て物であるし
ビジネスであれば販売実績
政治であれば人脈
金融であれば信用履歴
恋愛結婚であれば妊娠
芸術であれば訴求力

などである
7日目つまりメインカルチャーの勝ちならば
読者様の本業になら御金を払うかもしれない
まで書いて

読者想定の主人公をコケにした分をどうしてくれるんだ
と怒りの矛先がクリエイター様ではなく
作者様方面に曲がり
直談判しにいきたくなったので
体力が尽きて倒れるまで書くことにした
この現象も謎だ

オマエはガネーシャサイドなのか主人公サイドなのかどっちなのか
といいたくなった
実はこのブログにとらわれている全員が

あれとこれはいったいどっちなんだ

という議題に関して
めちゃくちゃ悩んでいる同士だということだけはわかった

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