健康長寿の分かれ道 2026.01.14

健康長寿の分かれ道 2026.01.14

記事
コラム
朝起きて 
iPhone の FACE ID が開かない サリーです 🤣‼️

こんばんは。
早くも1月の半分が終わろうとしていますが、
お元気ですか?

最近の携帯、顔認証機能ついてますよね?
お使いの方、正常起動していますか?

このところ、調子が悪い(-_-;)

顔がわるいのでしょうか?
それとも携帯が悪いのでしょうか?

既に何度か登録やり直してます。

進化というか、老化?
悩むところです💦

💖⁎⁺˳✧༚˚✧₊⁎💖⁎⁺˳✧༚ ˚✧₊⁎💖⁎⁺˳✧༚˚✧₊⁎💖

ところで、この寒さの中、身体動かしていますか?
先日、こんなネットの記事を読みました。

『健康寿命が長い人は圧倒的にここが強い・・・
90歳でイキイキな人と、60歳でヨボヨボな人で
決定的に違う体の部位』という記事を見つけました。

POINTとしては

健康寿命が長く、90歳でも元気な人は
「下半身(特に足腰)」が圧倒的に強い。
一方、60歳前後で衰えてしまう人は、
この下半身の筋力が弱いことが多い、
という内容です。

💡 なぜ「下半身」が重要なのか?

① 足腰の筋肉は健康の“鍵”
90歳でも元気な人は自分の足で歩けることが
共通している。
足腰が強いことが心臓の強さや全体の生命力
つながっていると医師が解説しています。

② 下半身は体の筋肉の大部分を占める
体の筋肉は約600個あり、6〜7割が下半身の筋肉
これは二足歩行の人間に特有で、血流・体力・代謝に
関わる重要な部位です。

③ 下半身を動かすほど血管に良い
筋肉を動かすと、血管の内側から
NO(一酸化窒素)がたくさん出るようになる。
NOは血管を柔らかくし、血栓予防・動脈硬化予防・
血流改善などに役立ちます。

つまり、足腰を使った運動は上半身だけより
2倍以上効率が良いのです。

🦵 下半身の主要な筋肉(“健康長寿”に効く部位)
下半身の大きい筋肉は特に効果が高いとされています:

🚶‍➡️大腿四頭筋(太ももの前)
🚶‍➡️ハムストリング(太ももの裏)
🚶‍➡️大臀筋(お尻)
🚶‍➡️ふくらはぎ(腓腹筋・ヒラメ筋)

これらを動かす運動(歩行・階段・スクワットなど)は、
血管健康に直結します。

🧭 まとめ(結論)

✔️ 足腰の筋力が強い人は健康寿命が長い
✔️ 下半身を動かすことは血管にも体全体にも効率的
✔️ 意識して下半身の筋力を保つことが、
  老後のQOLを左右する

つまり、「歩ける足腰」を保つことこそ、
健康寿命を延ばす最大のポイント
という記事です。

確かに言えています!

私の叔母は現在老人ホームで暮らしています。
この春で90歳になります。

ホーム内では上級生にあたりますが
ピンピンしています。

毎日、2Fから4Fにある食堂へ 朝・昼・晩と
杖は使わず階段で移動します。

彼女の口癖は
「倒れて○○ちゃん(私)に迷惑をかけられないから
足だけは丈夫にしていないと‼️」です・・・

エライ(❁´◡`❁)
私も見習わないと💦

『おばちゃ~ん、転倒だけは気を付けてね🤗』

あなたも身体鍛えていますか?

私は今は寒いので「春」から鍛えます😆



それでは、
明日もあなたにとって、良き流れが続きますように💖
Have a relaxing night ✨
水野サリー



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