高市首相名の仮想通貨に注意を 「全く存じ上げず」と投稿|北野 UnderShield代表 の見解

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学び

① 記事の概要

高市早苗首相は3月2日、自身の名前が付けられた暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN」が発行・取引されているとの情報について、X(旧ツイッター)で「全く存じ上げず、私とは一切関係がない」と投稿し、注意を呼びかけた。発行主体や経緯は明らかになっておらず、関係機関が状況を確認している。
出典:毎日新聞(3月2日配信)

② 北野 UnderShield代表 の見解

注意喚起しても、必ず被害に遭う方がいますので、ご注意を。
著名人の名前を使った投資話や仮想通貨は、以前からあります。仮想通貨は仕組みが分かりにくい部分もあります。発行主体が曖昧でも、SNS上ではそれらしく見えてしまう。名前と画像があるだけで信用してしまう構造があります。
名前が出ているから安心、という感覚は危うい。そこに目を付ける動きは、これからも続くと。思いますから。

③ ココナラ相談窓口

元刑事 北野が、あなたの悩みを一緒に考えます。匿名で大丈夫。内容が整理されていなくても大丈夫です。気軽にご相談ください。
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