その思考クセがやる気を奪っていました

記事
ビジネス・マーケティング
「新学期対応の疲れで
  やる気がでません」



そんなお悩みからの会話を元に



やる気を出して
仕事をサクサク進めるための
ポイントをお伝えしております。




前回は、 

 やる気が失われる原因の2つ目について
お伝えしました。



では、今日は残り1つをお伝えしますね。



それは


③自己肯定感の低さでやる気がでない

ということです。



つまり、
「どうせできないのでは」
「自分には無理」




と先に頭のどこかで
失敗が見え隠れしてしまう。




すると

自己防衛反応でやる気はでなく
なってしまいます。




どうでしょう。

心当たりはありませんか?




「どうせ無理」と思っていると
脳がその指令で動いてしまうので
上手くいくものも
いかなくなってしまいます。




そこで




オススメしたいのは
書き換えワークです。




もし、あなたが

目標に対してネガティブなイメージを
持っているのなら
それを書き出してみてください。




例えばですが
「100万円達成なんて
 限られた人にしかできないもの」




って思ってたとしたら
そういうことを書いてみます。




そしてそれを

「こうだったら理想だ」
「こういう自分になりたい」
っていうことに書き換えます




例)
目標達成は、簡単。
もっと楽に、肩の力を抜いて叶えて良いもの。




こんな風に書いて
脳にインプットさせると
叶いやすくなりますよ^^




これはちょっとしたワークですが
自己肯定感を上げていくことは
とても大切。




思考整理の講座のなかでは
そのためのレクチャーを重ねて
目標達成しやすい思考に切り替えています☺️




さて、もう一つ




前回お話しました



目標の〇〇万円が自分ごとにならない
目標だけが浮いて感じる




という思考の対処法についても
お伝えしますね。




これも同じく、
到達イメージがわかないから
実務に落とし込んでいけません。



一気に、お伝えしたいところですが
ちょっと長くなってきましたので
続きは次回にしますね。




お楽しみに☺️



自分の思考癖と対処方法を知りたい方は

こちらにてお待ちしています☺️


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