4月8日

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4月8日




4月8日。
私にとって大切な節目の日です。





群馬に来て、ほほえみ整骨院の院長として14年。
そして「あかつき道」を開業して、6年目に入りました。




この1年、私は「カウンセリングの中で行う施術」という形を、より深めてきました。
単に身体の不調を見るのではなく、
その人の背景にある思考・感情・生活・環境まで含めて向き合うこと。




それが、私のやりたい施術です。




私の強みは3つあります。




一つは、科学的な視点と非科学的な視点の両方を扱うこと。
二つ目は、「心の原因」に踏み込むこと。
そして三つ目は、「屠殺の経験」を通して命と向き合ってきたことです。




症状には必ず意味があります。
なぜ今、その問題が起きているのか。
なぜその病名がついたのか。
その症状は、あなたに何を伝えようとしているのか。




施術、精神構造分析、メタトロン、ゴッドクリーナーを通して、
それらを一緒に紐解き、自分自身と向き合う時間を提供しています。




また、メディセルミニによる施術では、
心の状態が身体にどのように現れているかを体感することができます。
痛みやこりとして現れる反応から、
自分が抱えているものに気づき、吐き出し、変化していく過程を大切にしています。




さらに、私の原点でもある「屠殺の経験」と、
そこから学んだ命の本質をもとに、
「子どもに伝えたい命の授業」として講演活動も行っています。




何のために生きるのか。
何のために子どもを育てるのか。
命とは何か、死とは何か。




これらを伝えていくことも、私の使命の一つです。




これからも私は、
目の前の症状だけでなく、その人の人生全体に向き合う施術を続けていきます。




この一年も、
あかつき道整骨院、株式会社大森健康食品店ともに、
どうぞよろしくお願いいたします。




ご相談お気軽にどうぞ。

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