【霊視で見えてしまった】鏡に“映ってはいけないもの”とは?

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【霊視で見えてしまった】鏡に“映ってはいけないもの”とは?



 はじめに

部屋の中にある「鏡」は、思っている以上に“気”を映します。

普段は見落とされがちですが、霊視中に「なんだかこの人の気が滞ってるな…」と感じる時、
実は鏡が原因になっていること、よくあるんです。



 霊視で視えた「違和感のある空間」の共通点

以前、あるご相談者様を霊視していた時のこと。
その方の部屋の一角が、どうにも“淀んだ”ような印象を放っていました。
視覚的には綺麗に片付いているのに、
どこか「落ち着かない」「モヤモヤする」空気感がある。

そこで視野をズームすると、「あるもの」がハッキリと見えました。

それは、鏡の中に映り込む
“洗っていないマグカップと脱ぎっぱなしの服”でした。



鏡に“映ってはいけないもの”3選

鏡はただの道具ではなく、“気”を何度も写し取り、空間に反映させる存在。
だからこそ、鏡越しに良くないものがあると、それが部屋全体の波動を下げてしまいます。

特に要注意なのは、以下の3つ:
1. 脱ぎっぱなしの服やカバン
 → 自分自身の“疲れ”や“重さ”がこびりつきやすい

2. ゴミ箱や書類の山(溜め込み系)
 → 停滞のエネルギーがループし続けてしまう

3. トイレ・洗面台など“浄化の場”
 → 鏡が“流すべきもの”を引き込んでしまう



 今日からできる!開運アクション

・ 鏡に映る範囲を一度チェックしてみる
・気になる物があったら、布で目隠しか、位置を調整
・おすすめは「花やグリーン」を映すこと
気がめぐり、空間が整いやすくなります



そして、母の言葉を思い出す。

子どもの頃、母にこう言われたことがあります。

鏡は常に綺麗にしておけ。鏡が汚いと、綺麗なものが映らん。…ただでさえ汚いお前の顔が映るのに(笑)

当時は冗談交じりに笑っていたけど、
今になって思います。
これって、とても深い開運の教えだったのかもしれないな、って。





鏡は、あなたの“顔”だけじゃなく、
“気”や“運”も、ありのままに映しているのかもしれません。

今日はほんの少しだけ、
鏡の中に映るものを意識して、整えてみてください。

それだけで、ふっと気が動き出す瞬間があるかもしれませんよ。


シュイ

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