簿記学校に通っていた時に、その学校のその講師の推奨がシャープの電卓だったんです。
簿記の学校に行ったのは29歳くらいの時。
まあ引っ越し時に荷物が紛れたんだかどこかへ行ってしまったので証書を再発行してもらい、再発行年を履歴書には書いていますけど。
再発行の証書に当時の年月日が記載されていないのでしょうがないw
3級が29歳の時で2級まで取得しました。
実務ではカシオの人が未だに多いんじゃないかな。
で、昨日さ
キャノンの電卓を貸してくれた人がいてさ。
自前の電卓だったっぽい。
ふーん、最近の電卓みたいだし。
試しに2×2=というのをやってみたが結果はそりゃ4と出る。
で、次に=キーを押してみた。
そうしたら8と表示されました。
あっへえー?この機能はシャープと同じだねって思いました。
簿記を学習するのに向いてるってこと。
その人のキャノン電卓は、滑らかなキーの打ち心地にて、こりゃストレスないなって思った。
カシオにその機能が今現在あるかどうかはわからない。
でさ、私は簿記学校以来シャープなのですよ。
ただ、シャープの電卓ってキーがイマイチなところがあって。
その人から借りた電卓のスタイルと似たタイプのカシオのお洒落電卓もあるんだけど、いやこれほど滑らかなキーって今までになかったなって思ったわ。
シャープの電卓はキーの硬さが使っているうちに気になるところがあって。
基本的にその辺で電卓を買うならカシオしか売っていないので、今持っているのはカシオのお洒落電卓です。
けれど、昨日にキャノンの電卓を使ってみて、
キーの滑らかさに本当にビックリしたよ!
カシオよりキーが滑らかだ。
キーの配置も独特感はないね。
すぐに慣れると思う。
めっちゃ使いやすくて正直驚いた☆
私が独特なキー配置だと思うのはカシオの方だったりするんでw
いわゆる12桁のキャノンの電卓と同じという意味での億円表示だったのでしょう(わからんけどw)。←千万単位キーでした。
買った電卓の説明書によると、
〈例として〉
CA➡千万単位/メモリー➡5キー➡千(M-)➡5キー➡万(M+)➡=➡250000000
と書いてありますね。
千万単位の0を一括で入力できるキーなので、5キー➡千(M-)キーで5000と入力できるということでした。
いちいちの5キーと0キーの3回をしなくてもいいって事でした。
その設定を外したければ、もう一度千万単位/メモリーキーを押せば通常入力モードに戻ります。
それと、私がやってみてわかったのは、25000000000とキーを打ってから、千万単位キー/メモリーを押すと、億・万・千の表示が出るのでわかりやすいです。それは表示が終わったらやはり通常モードに戻せばいいかと思います。
機能の使い方については、説明書をお読みください。
ただ、本格的な電卓をお店で買うなら、今も昔も家電量販店しかないですね。
今はオンラインショップからスマホで買えるから便利になりました☆
【私の個人的感想によるキーの滑らかさランキング】
↓
1位 キャノンの電卓
2位 カシオの電卓
3位 シャープの電卓
正直、キャノンの電卓を買おうと思ったことはなかったw
うちにある年代物のA3も印刷可能なプリンタはキャノンだけどね。
未だにインクが買えるから助かるw
話はズレたけど、キャノンの電卓が一番ストレスがなかったんだけど?
いやもう、今度キャノンの電卓を買ってみるよ!
現場に使用していい電卓(かなり古めw)が置いてあるし、買う気は全くなかったがw
まあでも、滑らかさが出やすいタイプの電卓ってあってさ?
キャノンの電卓でそういうタイプを買おうと思う。
まあシャープはどれもキーが硬めなので今現在カシオにしてるんだけどね?
更に言うと、シャープは高い電卓でもキーが壊れやすいところがあるんですよw
安めのシャープの電卓なんかだと、キーの数字はペイントが消えていくしキー自体が取れたりが早いw
カシオはキー配置が独特だから未だに使いにくさが残るし、、
キャノンの電卓は、キー配置もいいと思う☆
キャノンのこういう電卓を買おうかなってのがココナラブログでは簡単には載せられないので、アメバのブログに載せとくよ☆
じゃあねー。