≪好奇心は猫をも殺す≫リスクを冒す価値があるか?

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コラム
こんばんは。
月子🌙です。

みなさんは、ご自身はポジティブだと思います?ネガティブだと思います?

ものすごくポジティブですよね?と近年言われるようになってきました。
そんなことないですよ💦
と自分ではずっと思っていたのです。

だって、
わたしは何も知らない。何もできない。
だから…わたしには価値がない――長い間、そう思っていたのです。
今も、実は根本でそう思っています。

「できない」(のは分かっている。だってわたしだもの)
「…だからこそ、やらなくては!」(価値がないんだもの)

という、ネガティブから生まれたポジティブ。
それが月子🌙です。(*‘ω‘ *)

たとえば…

🌙パソコンできない

→ 習うお金もない → じゃあ教える側になろう!
「100回教えれば、自分も覚えるはず」

🌙おしゃれがわからない

→オシャレな店員さんになってみたら…いいのでは?

🌙FXってなに?投資って??

→ 読んでも聞いても分からないはず → とりあえずやってみよう!


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≪好奇心は猫をも殺す≫
”Curiosity killed the cat…”
なるほど、過ぎた好奇心は身を滅ぼすということか🤔と思っていました。
まさに何度かそんな危険もありました。( *´艸`)

でも実は…
”But satisfaction brought him back.”
≪でも満足が猫を生き返らせた≫
と続くのですって。
やってよかったって思えれば大丈夫!というような意味だそうです。

”それ” は…リスクを冒す価値があるのか??

それは、すべてが終わってみないとわかりません。
これまでの経験一つ一つの事象での判断はできますが、わたしの人生すべての総括はまだまだ先の話です。
やって良かった!と人生の終わりに思いたいものです。

良ければ、あなたのお話も聞かせてくださいね💖


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