昨日、ちょこっと時間があったので図書館に行った。
手に取る本で自分の状態や
今求めているものをチェックできる。
私は時々、図書館に足を運ぶけど
毎回選ぶ本が全く違う。
今回選んだのは鈴木おさむさんのスマップについて書かれた本と精神科医の人が書いた他人との境界線について書かれた本だった。
これから分かることは
疲れているということ。
まずスマップについて書かれた本は
私とは全く違う世界の本。
だから
物語として読める。
疲れたりすることなく淡々と読めるから
選んだのだろう。
もう一つの精神科医さんの本は
私の今の悩みを浮き彫りにする。
この本を手にしたということは
今、リアルタイムで人間関係に悩んでいることを
表している。
手に取る本を通して
自分を発見できるのはけっこう面白い。