人を呪わば……

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 思うこととしては、今も昔も人は呪術的側面を正当化して、それを
あたかも『スピリチュアル』ないし『靈力』・『靈性』だと思っているのですが、残念ながらこのレベルでは『有頂天』どまりであり、逆に本当の靈性からは遠ざかってしまうのです。

 また、最近は特に即効性や確実な効果をウリにしてその呪力を奔放に表現し、説得性を植え付けるやり方も多いのですが、やはりどこかに違反をしておこなっているため、笑止。個人の自由なのですが、あまりおすすめはできない、とは思います。

 さらには、人に気付かれないレベル、特に都市伝説や陰謀論にしか出てこないような輩と同種の悪の方法を使って、コントロール・搾取をする者もたしかに存在しており、それらは、
「目にみえない、証明できない」
ことを云い訳に現実的な弱みにつけ込んでまるで呪いのように襲いかかってきます。
 あるケースでは、こういった闇の存在もとい魔的な支配構造の仕組みを利用して、自分にとって気に喰わないものの金銭的な流れをコントロールし、それを喰らった人のエネルギーを巻き上げ、立ち行かなくさせるというものもありました。これは、明らかに靈的な犯罪行為なのですが、いかんせん「証明できない」と言われればそれまで。

 とはいえ、やはり『みている』ものはみておりますので、そういう証明できない、バレないことを云い訳に悪事を続けているものたちは、やがて日本最大級の呪いを司る靈的集合意識から冥罰・靈的取り締まりを喰らうことになる、といいます。
 もちろん、気付いて完全に改心すればある程度は許されるとは思うのですが、
「みえないから」
という理由で平気でいやがらせ・妨害行為をしているものたちは、
「無意識にライトワーカーや正系の靈的意識を呪っている」
ことに等しいため、そういった迷惑行為をしていたものは覚悟しておいたほうがいい、とはでてしまっております。
 なぜなら、人どころか『神』や『仏』を呪っているため、その穴の数はひとつ、ふたつでは済まされないからでしょう。

 善悪はないのですが、靈的公正を強く問われている現在、不当なやり方をしてきたものにはどこかで容赦ない鉄槌はあると思います。
 仏教の天部の祟り的なもの以上に恐ろしいかもしれません。
 「やってはいけないレベル」
というのが暴かれていく流れに入りつつある天体の軌道を感じております。

 久々の筆です。おそれながら記載いたします。
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