なぜ自分は健全な男性性や女性性の力を発揮できないのか

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コラム




こんにちは~
玲です



前回には
男性性の役割と
女性性が受けもつ役割を
書きました




ここから男女の性質について
さらに掘り下げていきます




・継続することが苦手…

・全部放り出してしまいたくなる

・燃え尽きた経験がある




上記に一つでも思い当たる方は
読んでみてくださいね~




なぜ自分は健全な男性性や女性性の力を発揮できないのか







ここ4~5年
生き方を変えていく
チャレンジをしているのですが



何度も燃え尽きを繰り返し
そのたびに



なぜ自分は
男性性や女性性の力を
スムーズに発揮できないのか?と




コツコツ継続することが出来ない自分を
受け入れられず
呪ってました(^^ゞ




自分が
男性性や女性性が発揮できなかった理由は



内在する男性性や女性性の質に
未成熟の部分が
多く残っているから




だったんです
育ってなかった( ;∀;)





これはチャクラを勉強したときに
わかったのですが
実際落とし込むのに2年位かかりました




チャクラの成長期



第1チャクラ(胎児期~10歳)
第2チャクラ(1~13歳)
第3チャクラ(10~21歳)
第4チャクラ(21歳~)
第5チャクラ(25歳~)
第6チャクラ(35歳~)
第7チャクラ(50歳~)




*育った環境や元々の体質によって前後する
*それ以前に成長していることがある

引用:kaiのチャクラケアブック
エムエムブックス






チャクラに取り組む


チャクラ
エネルギー体としての私たちの
成長や課題達成を担当してくれています



肉体年齢にあわせ
人間は成長課題があるように
チャクラにも肉体年齢に対応する
成長課題というものが
あります



わかりやすくいうと
肉体の自分にとって
身体の維持や成長に欠かせないのが
ご飯だとすると



チャクラ
魂としての自分の維持や成長に
欠かせないもの
となります



ですから
自分の人生を生きる
魂で生きる



というチャレンジに向かうとき



チャクラを無視することは
できない
ということになります





インナーチャイルド
男性性女性性の課題
ハートを開く
自己表現する
自分と繋がるなどなど




チャクラケアが有効です





各チャクラの成長時期に
成熟した大人の男性性や
大人の女性性に触れてきたか?



ということが
後の自分のもつ男性性や女性性の質に
大きく影響を与えています




自分のもつ男性性や女性性に対し
うまく機能しないとか
否定的な感情がある時




まず取り組む必要があるのは第1チャクラ
となります




本日はこの辺で
お読みくださりありがとうございました







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