精神障害者は、毎日1つ小さな幸せを味わおう!

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どうも、統合失調症を患っています、すっぐです。
私は現在、障害年金と少々の副業でサイドFIREしています。

さて、精神疾患を患ってしまうと、
「どうしても、毎日ネガティブなことを考えてしまう…」
という方って、多いと思います。

ネガティブなことを考えていると、何もする気が起きませんし、病気も良くなりませんよね。

そこでおすすめなのが、毎日一つ小さな幸せを味わうという習慣です。

私の場合だと、毎朝朝一にカフェに行って読書をするという習慣があります。
カフェで読書をすると、優雅な気分になれますし、生きていて楽しい!とモチベーションも上がります。

「今日も1日、人生を楽しもう。」
とポジティブな気持ちになれます。

以前、樺沢紫苑先生の本を拝読しました。

幸福は、大きく3つに分類されます。
・セロトニン的幸福(心と体の健康)
・オキシトシン的幸福(つながり・愛)
・ドーパミン的幸福(成功、お金)

私はあまり欲がないということもあり、成功やお金といったワードにはあまり関心がありません。

それよりも、健康、ゆるい人との繋がり
といった、人生の土台となる幸福を大切にしていきたいです。
それでは、また。
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