精神障害者が、無理なく続けられる運動習慣5選!

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どうも、統合失調症を患っています、すっぐです。
私は現在、障害年金と少々の副業でサイドFIREしています。

精神的な不調があると、運動が体にいいと分かっていても、なかなか続けられないことがあります。
今日は、無理せず、気持ちや体調に合わせて取り入れられる運動習慣をご紹介します。

① ゆっくり散歩

最もハードルが低い運動です。
目的地を決めず、近所を10〜15分歩くだけでもOK。
天気や気分に合わせてコースや時間を変えれば、飽きにくく続けやすいです。

② 軽いストレッチ

朝起きたときや寝る前に、肩や首、腰を軽く伸ばすだけ。
筋肉のこわばりがほぐれ、血流も改善します。
「3分だけ」と決めてやると、気持ち的にもラクです。

③ 室内ヨガ

YouTubeやアプリを使えば、自宅でも簡単にできます。
体力に自信がなくても、呼吸法とゆったりした動きだけでも効果があります。
マット1枚分のスペースで始められるのも魅力です。

④ 軽い筋トレ

スクワットや壁腕立てなど、器具不要のトレーニングを少しずつするのもおすすめです。
1日5回だけでも十分です。
「できた日をカレンダーに〇をつける」など、記録するとモチベーションが続きます。

⑤ 家事を運動としてカウントする

掃除機かけ、洗濯物干し、買い物ついでのウォーキングなども立派な運動
やらなきゃではなく、これも運動になってると考えると、自己肯定感も上がります。

最後に

運動は量より、続けることが大事です。
小さな習慣が、心と体の安定につながっていきますよ。
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