はじめに:怪しい商材はどこにでもある
こんにちは、みなとです。
投資ブームで盛り上がる一方、詐欺まがいの投資商品や情報商材が後を絶ちません。
私が前職で見た数々の炎上事例から学んだ、
“これは怪しい!”と思ったら要注意の5つのポイントをまとめます。
1. 「絶対儲かる」「100%安全」は警戒
投資の世界で“絶対”はあり得ません。こういう言葉を使う広告には真っ先に疑いを持ちましょう。
2. 法人名や特定商取引法の記載がない
販売ページに企業情報が曖昧、あるいは存在しない場合はかなり危険。
会社名を検索して怪しい噂しか出てこない場合も要注意です。
3. SNSの派手な実績スクショ連発
「毎日10万円稼げる」など、派手なスクショばかり見せるアカウントは疑ってかかって損はありません。実際の証拠かどうか分からない場合が多いです。
4. 今すぐ買わないと損!と急かされる
「限定◯名」「今日だけ半額」などと急がせるのは、冷静な判断を奪うための手口の一つ。時間をかけて検討しましょう。
5. 返金保証が不明瞭
「返金保証あり」と書いていても、その条件が異様に厳しかったり曖昧だったりするケースが少なくありません。実質、返金は受けられないことも。
みなとスコープからのメッセージ
もし「これ、ちょっと怪しいかな?」と思ったら、慌てて購入せずに一度立ち止まってください。
私はココナラで“怪しい商材のセカンドオピニオン”サービスを提供しています。詐欺被害にあう前に、ぜひ一度ご相談を。あなたの大切なお金を守りましょう。