子供のころのワクワク体験=あなたの大事な価値観

子供のころのワクワク体験=あなたの大事な価値観

記事
コラム
皆さんは子供のころどんなことでワクワクしましたか?
そのワクワクの何がよかったですか?
何がよかったかを掘り下げていくと、あなたが大切にしている価値観が
わかります。
その時のワクワクしたシーンを、できるだけ体を使って再現してみてください。
そうすると、大脳辺縁系を刺激しやすくなり、その時の楽しかった体験を
臨場感をもって思い出すことができます。
私の場合、子供のころのワクワク体験は、川遊びです。
プールもありましたが、人が多くて好きなように泳げない。
川は流れがあるし、楽しい。
どのシーンでたのしかったかな、、実際に泳ぐポーズをとりながら、
その時のシーンを思い出す。
川の流れに逆らって、一生懸命平泳ぎをする、、そして、魚と一緒に泳いだ気分に。。。そう、それの何がよかった?=魚と泳ぐ「一体感」
私にとって、「一体感」を感じられることが大切。
この感覚を、仕事やこれからに活かせるとしたら、、、
一体感を感じられる仕事=チームで何かをする・話し合う・会議を調整して、
うまくいった!これも一体感を感じられる方法です。
価値観が満たされる行動をとっていると、気分はどうでしょうか?
ぜひ皆さんも、子供のころのワクワクを探してみてください。










サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す