みなさん「こんにちは!」
ZMNKです!!
この下の二つのサービスは
当初の目的を達成(どんな?)したため
今週末にでも終了にしちゃいますネ
※気になる方は、いますぐお電話を!(笑)
はい!
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本日は、「米国の経営者、新規採用に慎重 労働市場の減速続く」について書いてみようと思います。
ウォール・ストリート・ジャーナルによれば、2026年の企業戦略は「人を採用しない」とのこと。
実際、イェール経営大学院による調査によれば、経営者の3分の2(66%)が「2026年は解雇するか人員を増やさない」と答え、採用を計画していると答えたのは3分の1にとどまりました。
また、求人検索サイト大手のインディードの予測担当者は、雇用の伸びは小幅にとどまると予測しているほか、人材派遣会社ケリーサービスのクリス・レイデンCEOも「先行き不透明感が漂う中、様子見姿勢が多く見られるだろう」としています。
企業が人員採用に慎重になっている理由は主に3つあります。
①景気の先行き不透明感が高まっている
②コロナ禍後の過剰な人員採用を巡って、調整が続いている
③AIの普及によって初級業務がヒトからAIに置き換わっている
FRBのウォラー理事は「全米各地のCEOが、AIがどの仕事を置き換えられるのか、それを見極めてから採用したいと言っている」と述べています。
とりわけ、ホワイトカラーの求人が弱く、データ分析やソフト開発、マーケティング、エンターテイメントのような、比較的賃金の高い分野ほどAIの影響を受けています。その一方で、AIでは代替できない医療や建設は比較的しっかりしています。
ホワイトカラー労働者は「次は自分が解雇されるのではないか」と不安になっており、転職にも慎重になっています。
それが会社の空きポストを減らして、結果的に採用も鈍るといったことが起きています。
ただし、「雇用は増えないが、解雇も少ない」という状況がずっと続くことはあり得ません。景気やAIインフラ投資の動向次第で、状況は大きく変わる可能性があります。
たとえば、足元の景気は二つのエンジンによって拡大しています。
①株高による資産効果を背景に、高所得層の消費が好調
②巨額のAIインフラ投資
永遠に続く株高などないことを踏まえると、株式市場が急落した場合、個人消費が失速して労働市場が一段と悪化するかもしれません。
また、AIデータセンターへの投資を巡っては、規模の縮小や遅延、延期、撤回などが発表された場合、AI関連株の売り材料となるほか、設備投資の減退が景気の下押し圧力になります。
米経済は個人投資家が思っている以上にモロいです。
→分かりにくい内容や質問あればDMいただければありがたいです🎵
プロフィール♪
名前: ずまなこFP
職業: 会社員(管理職)、個人投資家、カウンセラーとしても活動中
性格: ”おおらか”とよく言われます、判官贔屓、勧善懲悪
趣味: 読書年間100冊と資産形成
資格: 資産形成コンサルタント、FP、簿記
資産: 投資信託、金、仮想通貨、米国株、日本株、(計3,000万円)
相談歴:4年以上
資産形成進捗♫ ※25年12/30時点、()内は前月差
・現預金 14,033,832(▲1,078,833)
・投資信託 15,569,054(+707,492)
・個別株 1,986,989(+178,795)
・仮想通貨 2,967,831(▲133,446)
・ポイント 174,612(▲7,965)
・合計 34,732,318(▲333,957)
また、ときどき進捗報告しますね。
⇒自分の周りからの相談を多く頂いておりますが、一方で資産形成に手がついていない方も非常に多いです。
今日が、人生で一番若い日です!「ほったらかしの資産形成」をいち早く初めたらよいかと思っています。
(ほったらかしなので、知識もなにもいらないです)
みなさんも資産形成のお困りごとあればご相談ください!