流れに任せようとする勘違い

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こんにちは♪


ふとね、流れに任せるということの
勘違いって、多くあるかもしれないなって。


直感って
特別なものって思いがちなんだけど、
直感って解釈してるだけで
湧いてるというところから見れば同じなのですね。


どうしようとする前に
動きが起きているので
その動きと、感覚はまた別なのです。


解釈の前にすべてが起きてしまっているという神秘の
働きの中にいるのですね


流れに委ねようと委ねなかろうと
その流れの中にいるということは
間違いないのだけれど


解釈で苦しまないために
~したいって湧いたから
何か抵抗あるけど、しなければいけないのかな。


だったり


誘われたということは
流れだから、行きたくなくても
行った方がいいのかな・・・


とかもしかしたら思いがちかなって。


誘われても、う~んって感じたら
そのう~んを採用することが
流れに任せるってことでもあるし、
~したいって湧いたけど、
する気が起きないなら
起きないが流れそのものっていうことでもあります。


まあ、どう解釈しても
起きるなら起きます。
起きないなら起きない。


なので、後悔って本来本当に
する必要なくて・・・


起きなかったのなら、そのほかの道はないのです。
比べる、もう一つがあるから
私たちは後悔という苦しみに陥ってしまうのだけど、
比べるもう一つがなく
それしかなかったとなると
少し楽になるかもしれません(^_-)-☆


今日も起きたら起きた
起きなかったら起きなかったで
間違いなし。
それが流れそのまんまです^^



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