ハイヤーセルフで生きる

ハイヤーセルフで生きる

記事
コラム
おはようございます。


昨夜は娘が誘ってくれて
東京フィルハーモニー演奏つきの『バケモノの子』を
観てきました。
フィルムコンサートというものみたい。

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音楽っていいですね~
いろいろな楽器が合わさって
ひとつの音がまた生まれて・・・
いつも感動してしまいます。


今朝ハイヤーセルフで生きるっていう表現が
浮かんできました。


ハイヤーセルフって情報やイメージから
神秘的なものというように作りあげられているかもしれないけど、
本来のわたしたち。


どこか離れたところに存在してるのではなくて
わたしたちの高い自己でもあります。
守護霊さまのメッセージとしてお伝えしているのも
わかりやすく表現してるだけで
ただその無条件の感覚から感じ取ってるという感じなのです。
わたしたちの感覚です。


その感覚は無条件で愛です。
その中立なところから
物事を見ることを教えてくれています。
教えてくれるというか
『気づく』という表現がぴったりなのかもしれません。


個人的な私たちは
こうでなければならない
こうありたい
という思いが時には
拘りとなって条件付けで現象をコントロールしようとしてしまうので
苦しくなったりします。


その苦しみ、拘ってることあるんじゃない?
というように、
そっと気づきが起きてきたり
違う視点が与えられたり・・・


何が起きてもOKよ~
望んだとおりじゃなくてよかったのか~なんて・・・
そんな心地で様々な体験ができたら
また自由で楽ですよね。


きっと、これを読んでくださる皆さまは
これでいいじゃない~って
ハイヤーセルフで生きていかれる方なのだろうな~なんて
感じながら書いていたのでした^^




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