いのちとの一致

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コラム
こんばんは♪


今朝もコーヒー屋さんでは、フェローの子と
『月曜だし眠いねえ』なんて、言いながら
『覚ますにはどうしたらいいかな?』と
『二人でラジオ体操いいんじゃない?』なんて
カウンターの中でラジオ体操していたサラさんでした^^
楽しかった♪


こんな様子もまたいのちと間違いなく一致した様子ですから^^
私たちは何か特別なことをしてこそ一致してる
って思いがちだったりします。


昨日もお電話くださった方が
スピリチュアルな世界観の中の2極化について
悩まれてるみたいでした。
病気の私は、新しい地球に行けないと・・・


それは頭の中で繰り広げられている
ストーリー(色)の世界のお話で・・・


その土台ではそういうすべてを覆い尽くして
ひとつのいのちの働きとして
間違いなくすべてが起きています。


数年前に出合った、老師さんも
ただ『自分の様子から学びなさい』そう
ずっと伝え続けられてるようでした。
(その時の写真でてきました^^)
井上哲玄老師さんと・・・
IMG_3999_Original.jpg



この体の働き様子の中に
宇宙があるというのか
いのちの働きは完璧であることを教えてくれています。


病気だから悪いというわけでは全くなくて
病気と私たちは名付けるけれど
その名付ける前の働きは
そういうラベルを超えて
その働きの中に上に起きてること。
悪いとは決めつけられない働きなのです。


病気も健康も
古いも新しいも
どちらも間違いないいのちの働きでしかありません。
ひとつの中、内のこと・・・


だから、どんな時も
どんな様子でも、いのちと一致していないなんてことはない。
私たちは寛いでいたらいい。
時に、思考で大騒ぎすることもあるけれど
それも、その働きの中のこと。


なんでもよかった。
ただこのようにあればいいのだ。
そのような安心の感覚が
自然に生まれてくるかもしれません。






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