生きてるという感覚

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コラム
こんにちは♪


歩いてお買い物いってきました。
それもお散歩になってて、
道端の花や、今日はトンボも街中を飛んでて
わ~って一人なってました。


それらと共鳴するみたいに
”生きてる~”
そんな感覚が湧きあがって、幸せな気持ちでした。


この生きてるという感覚は
私の体験から、何かを得て感じるものというより、
希望みたいなものが諦められて崩されるごとに
はっきりしてきた感じです。
何もしなくても
ただただ歩いてるだけでも
何もしていないときもあるもの。


これでいい
嫌われてもいい
生きてるというこの様子だけでいいんだって。


プライド捨てて、こころの内を
表現することが少し前にも起きてきて
でも、こころ通じない、苦しさや
諦め。
そんなところから、また今の感覚が
奥から顔を出してきた感じ。


ここでこのまま存在できるという
深い至福感。
誰の許可も承認もいらない安らぎ


この感覚はみんな同じ共有できるもの。


表面のあれやこれやが手放されたときに
ふと現れてくる
ささやかだけど、圧倒的な存在感。









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