真っ白な自分

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コラム
おはようございます。


最近はからだの調整が行われてるようです^^
肩甲骨もそうだったけれど
調整していただくと、こんなにも呼吸が深くなるんだな・・・と
実感したので
整体の体験も目にしたので足を運んでみたのでした。
骨の位置、筋肉の張りなど、
一回だけでも施術後はからだが柔らかくなっているのを
感じました。
そして知らなかったこのからだの様子を教えていただけるのも
とても有難いし、
たくさんお店があるので、合った場所とのご縁が繋がりやすいのも
有難いです。


この間目の前に現れた表現から・・・


天から役目なしに降ろされた物はひとつもない


あなたやわたしというこの様子も
見える物全部がひとつながりのひとつの生命なのだとしたら・・・
その中の一つが欠けるだけで
バランスは崩れてしまいます。


今ここそこに存在しているということは
その生命の働きの一部分を担ってるということ


頭から作り出される世界では
もっとこうならないとという理想があるかもしれません。


でももっとこうならないとという
苦しみが生まれてるその時でさえも
その働きから外れていなくて
ひとつの役を生きておられる。


自然はふとそれを教えて感じる機会を届けてくれてるかもしれません。
木や草花を見て癒されたことはあると思います。
見て見て、綺麗でしょ。
頑張って咲いてるのよ。
そんな風な力みが届いてこないところの癒し


それを見て、あ~別の何かになろうとしてたな~
無理しちゃってたな~なんて
サラさんも自然から、真っ白を思い出させて
もらうこと多々です。
す~っとまた、ひとつの生命と一致する。


生命と一致しているのを感じると
真っ白でありながらも
この自分という器と通して現れる
生命の色が輝き出す・・・
そんな風に感じるのでした。








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