論理で動いてきた私が、“数”に導かれた理由

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① はじめに:意外な転身?

「元エンジニアなんです」と言うと、驚かれることがよくあります。
でも、私にとって“数”はずっと身近なものでした。

② 経歴紹介:数字と向き合う日々

IT業界で9年間、テストエンジニアとして働いてきました。
そのうち3年間は管理職としてチームをまとめ、1年間はPMOとしてプロジェクト全体の進行管理にも携わりました。
これらは論理的に物事を捉え、数字を扱い、正確に判断して導くことが求められる仕事。
個人的には、数字と論理には多少ながらうるさかったと記憶しています。
この経歴があるからこそ、数字に特別思い入れがあるのです。

③ かずたまとの出会い

そんなときに出会ったのが「やまと式かずたま術」でした。
生年月日や名前から導き出される“数”が、まるで自分の内面を映し出す鏡のようで…。
「ああ、これが“自分を知る”ってことなんだ」と腑に落ちた瞬間でした。

④ なぜこのサービスを始めたのか

ITの現場で多くの人と関わる中で、
「自分に合った働き方がわからない」
「選択に迷って動けない」
そんな声をたくさん聞いてきました。

かずたまは、そうした“見えない迷い”に光を当ててくれるツールです。
私自身がそうだったように、誰かの背中をそっと押せたらと思い、このサービスを始めました。

⑤ おわりに:数字は、心にも効く

数字は冷たいものと思われがちですが、
“あたたかく寄り添う数字”の力すらも持ち合わせているのだと知りました。
やはり、人がどう扱うかなんですね。

なので、もしも今、道に迷っている方がいらっしゃれば、
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