うまくやること

記事
ライフスタイル
あまり好きじゃない人と仕事をしているとこんなことがある。
昨日起こったことはその事例。
私とその人とも共通の顔見知りである女性のかたがいらっしゃった。
入って早々に我々へ話しをし始めるのだが、その受け答えはどちらかと言えば私の役割。
会話をすることがあまり好きじゃないのか得意ではないのか知らないが進んでしたがらない。
でも別にそれはそれで大人しくしていてくれればいい。
けれどおもしろくなさげに不機嫌になる。
こっちが喋っている様子が気に食わないのか私が時間を過ぎても上がらないからなのか、たぶんその全部が苛立ちへと向かわせているのだろうが実際のところは分からない。
私は原因なんか知らなくてもいいと思っている。
小さいことならなおさら。
時間の無駄だからまずは自分が嫌な気持ちにならないための策を練る。
ある意味で、いつものことだからと慣れるのも一つ。
なによりも関わらない触らないそっとしておくで自分の気持ちを切り替えて明日に繋ぐことのほうが最も重要。
そうやって外部からのチクチクした刺激はまともに受け止めないで受け流す、そんな能力も必要だったりするのだ。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら