山上徹也被告親子に思うこと

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コラム
山上被告の裁判のニュースを見聞きして、子どもが殺人を起こしても母親は変わらないんだなと、なんだか切なくなります。
私はどうしても子ども目線で見てしまいます。先日、作家の岩井志麻子さんが母親目線で話されていた動画が流れてきて、そういう捉え方もあるのねと思いました。この親子の在り方を通して心が揺れた方も多くおられるでしょう。
彼らも私たちも精一杯生きているという事だけは間違いないです。
決して彼の罪を正当化するものではありません。日本社会のお互いを殺してはいけないという生存を保障するルールを破り、殺されるかもしれないという不安を社会に与えた罪はあると思います。
私は詳細なことまで知っているわけでは無く、ワイドショーやネットニュースで見聞きしたことで、間違っていることもあると思います。
ただ頭の中のものを出したいという私の欲求で書いていきます。

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