続クオリティの高い画像を生成する為に大切な要素とは?

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前回の投稿から少し間が空いてしまいましたが、
「続きが気になる!」というコメントが続々と届きましたので
(本当は一切反応なし。笑)
さっそく続きを書いていこうと思います。

前回の記事をまだご覧いただいていない方は、
ぜひ最初から読んでいただくことをオススメします!

※好き勝手に書いていますが、これまでもこれからもあくまで私の所感です。
信ぴょう性は皆無です。笑

さて、前回お話しした内容の続きですが、今回は
「メモリ不足、もしくはバグ問題」
について。

これが意外と無視できない原因なんです。

処理途中で次の動作に移ろうとした際、
処理が追いつかずに生成がバグることがあります。

いわゆる——
モザイク?カラーバー?ノイズ?
「なんじゃこりゃ!?」な画像が誕生するアレ。

ただ視点を変えると、
実はそれこそが“作品”なんじゃないか?
むしろ普段できてる画像が“失敗作”なんじゃないか?と
不思議な感覚に襲われたりもします。

話を戻します。

一度このバグが発生すると、
キャッシュ的なものが残るのか、
その後の生成も高確率でバグります。

こういうときは
ランタイムの切断 → 再起動
これでだいたい元に戻ります。

さらに、
「画像っぽいけど砂嵐みたいなノイズが乗る」
という現象が出た場合は、

メモリ不足

処理が追いついていない

の可能性も大。

この場合は
ハードウェアアクセラレータを高性能なものへ変更
すると改善することがあります。
特にアップスケールなど、高解像度に挑むときに起こりがちですね。

さて次回は、
たぶん最も大切な部分を書こうと思っています。

皆様からの反応が励みになりますので、
よかったらコメントなどお待ちしています!

…と言いつつ、反応がなくても勝手に続けます(笑)

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