10の幸せメモ

記事
学び
独身時代休日・・・

自分の好きな時間に起きて、
好きなものを家で食べたり、外で食べたりできて、
好きなタイミングで買い物に行けて、
静かな時間もあり、
あたりまえに生活しているけど、自分なりの心地良いを選択して生きていたと思います。

子どもができると・・・
まるまる1日休みの休日はなく、
0歳は子ども中心の生活で
時間関係なく、夜中も泣く子どもを抱き
自分のごはんはありものを立ったまま食べるなんて日もありました。

心の健康を保つために、
1十分な睡眠
2十分な休養
3身体の健康
4ストレス発散方法をもっている
5自分だけの時間をもっている
6周りの人間関係が良いこと
7信頼できる人がひとりでもいること
8困った時、帰っていける場所があること。

1と2が思い通りにできなかった乳児期
私は4のストレス発散方法をどうつくるかに力を入れていました。

生活ががらっと変わるなかで、
子どもとの生活を楽しむ工夫や自分の心を守るために、
自分が幸せだと思うことをスマホのリマインダーにメモしていきました。

文字にして、並べてみて
自分のことを知った感覚がありました。
何しようと思った時に、不安になってしまった時に
そのリマインダーのメモをみて
今この時間にできることをひとつでも行動すると、
楽しい時間がふえます。



そのメモは、心の健康を保つために
私にとって必要なものでした。

幸せになること×時間と組み合わせると
自分なりの幸せ時間ができあがることを大切にする


時間が限られている子育て世帯だからこそ、
工夫する必要があり、
まだ生活に慣れていない0歳の子どもをもつお母さんにも
いち早く生活に取り入れてみていただきたいです。
ヒントは私も一緒に考えます。

また、時間がたくさんあって趣味がない方へも
メモをしておくのは
おすすめの方法なので、良かったら実践してみてください





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